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 OSIPP教員の報告書など OSIPP
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【2004年1月以降の情報を最新のものより紹介しています】
研究会・セミナー報告書
  • 山内直人:
    『非営利サテライト勘定に関する調査研究』、三菱UFJサーチ&コンサルティング株式会社、2006年3月.
  • 星野俊也:
    『アフリカにおける国連PKOの役割の変容を通じたアフリカの平和の定着促進のための方策検討』、大阪大学大学院国際公共政策科国際安全保障政策研究センター、2005年12月.
  • 星野俊也・栗栖薫子:
    (シンポジウム・コーディネータ)"Humanitarian Crises and Transnational Civil Society",EUIJ Kansai Second International Symposium.
  • 山内直人:
    『民間非営利セクターの数量的把握と公共政策のあり方に関する理論・実証研究』、平成14年度〜平成17年度 科学研究費補助金基盤研究(A)研究成果報告書、2006年5月.
  • 松繁寿和:
    『企業内人事マイクロデータを使用した人事施策効果の測定』、平成15〜17年度科学研究費補助金(基盤研究(B))研究成果報告書、2006年3月.
  • 山内直人:
    『日本NPO学会第8回年次大会報告概要集』、日本NPO学会、2006年6月.
  • 山内直人:
    『大学国際化の評価指標策定に関する実証的研究』、平成16年度〜平成17年度 科学研究費補助金基盤研究(A)(2)研究成果報告書、2006年3月.
  • 松繁寿和:
    『非正規就業の増大に対応した社会保障制度の在り方に関する研究』、国立社会保障・人口問題研究所、2006年3月31日.
  • 星野俊也:
    『国際平和協力に関するセミナー〜平和の定着における様々な支援主体の役割、日本型支援の将来像〜』、2006年.
  • 星野俊也、栗栖薫子:
    『21世紀の地球秩序を求めて−「新しい脅威」の克服』、国際連合大学、2006年3月.
  • 星野俊也、村上正直:
    『移行期における復興人道支援ニーズとシーズ【人道支援研究会】』、財団法人 阪神・淡路大震災記念協会、2005年12月.
  • 松繁寿和:
    『両立支援と企業業績に関する研究会 報告書』、株式会社 ニッセイ基礎研究所、2005.3.
  • 山内直人:
    『文部科学省・FASIDフォーラム「大学とNGOの連携の可能性」報告書』文部科学省・財団法人 国際開発高等教育機構(FASID)発行、2005年9月.
  • 山内直人:
    『コミュニティ機能再生とソーシャル・キャピタルに関する研究 調査報告書』株式会社日本総合研究所、2005年3月.
  • 橋本介三:
    『平成17年度 大阪経済・労働白書 大阪産業の競争力を高めるものづくりネットワーク』大阪府立産業開発研究所 編集・発行、平成17年8月.
  • 山内直人:
    『広域地方政府化とコミュニティの再生に関する研究−各地域の特性を生かした自治システムの再編』(報告書)、『NIRA研究報告書』No.20050046.
  • 星野俊也:
    『安全保障と貧困削減』国際基督教大学COE、国際協力研究会、2005年4月.
  • 星野俊也:
    『平成16年度 米軍再編と沖縄のグランドストラテジー 〜海兵隊の分散化と沖縄変革のススメ〜』
  • 辻正次:
    『HIT プロジェクト:大阪大学・タマサート大学遠隔講義、3カ年報告書』
  • 辻正次:
    IT Usage by SMEs in Japan: A Comparative Study of Higashi-Osaka and Ohta Ward, Tokyo, (with M. Nakanishi), Center for Regional Economic Studies, OSIPP, Osaka University, March 2004.
  • 辻正次:
    『HITプロジェクト 大阪大学/タマサート大学SIIT遠隔教育 平成16年度実施報告書』(報告書)、平成16年12月. 
  • 辻正次:
    『辻ゼミ修士論文集』、平成17年3月.
  • 山内直人:
    『日本NPO学会第7回年次大会報告概要集』日本NPO学会事務局、2005年3月.
  • 辻正次:
    『HIT プロジェクト大阪大学・タマサート大学SIIT遠隔教育第2年次実施報告書』12月
  • 辻正次:
    "Innovation and Technological Management of the Japanese e-Health and Telehealth Industries, " Proceedings of IEEE IEMC 2004, Singapore, October 2004
  • 辻正次
    "Country Survey Report of Japan : Information Technology for Development of Small and Medium-sized Exporters in East Asia and Latin America," ECLAC, Santiago, Chile, November 2004
  • 辻正次
    "Issues of International Distance Learning: Lessons learned from the Experience of Osaka University," Proceedings of AAOU conference, Shanghai, China, November 2004
  • 辻正次:
    「遠隔医療におけるプロジェクト評価」(招待講演)『遠隔医療の診療の質、費用対効果に関する研究』厚生労働省遠隔医療研究班、pp. 2-8, 8月
  • 高高阪 章:
    State, Market, Society, and Economic Cooperation in Asia
    , (JSPS-NRCT Core University Project Report), Center for Southeast Asian Studies, Kyoto University.
  • 野村美明:
    『金融取引のグローバル化に対応した法制度設計の基本原理に関する研究』(科学研究費補助金研究成果報告書)、平成16年5月.
  • 床谷文雄:
    『太平洋西淵地域における制度改革と国家間連携の将来』(科学研究費補助金研究成果報告書)、平成16年5月.
  • 黒澤 満:
    『軍縮とその将来』(国連軍縮大阪会議報告書)、平成16年2月.
  • 橋本介三:
    『関西における産業高度化のあり方調査報告書』、関西社会経済研究所、2004年3月.
  • 橋本介三:
    『「乗り物」を変える・「人」が変わる・「まち」が変わる』、池田市、2004年2月.
  • 星野俊也:
    『科学技術は地球社会を救えるか?』国連大学グローバルセミナー2003 神戸・淡路セッション.
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