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 OSIPP教員の雑誌・新聞記事、その他 OSIPP
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【2004年1月以降の情報を最新のものより紹介しています】
2011年度
  • 山内直人
    (識者コメント)「風の座標 地域財団 寄付文化を根付かせたい」、 『讀賣新聞』2011年11月20日付。
  • 床谷文雄
    (共著)「資料と紹介『親としての配慮・補佐・後見(四)−ドイツ家族法注解−』」、 『民商法雑誌』第145巻1号、pp.85-142、2011年10月。
  • 松繁寿和
    (Op-Ed)「経営トップが薦める1冊の本解題〜インタビューと本をとおして見えるもの〜」、『KPC NEWS』No.444、pp.18-19、2011年11月。
  • 山内直人
    (識者コメント)「『幸せ』ってなんだっけ 指標化やアンケ 自治体模索」、『讀賣新聞』2011年10月23日付。
  • 星野俊也
    (識者コメント)「ピース・カンファレンス2011 行動計画の実行楽しみ」、『産経新聞』2011年9月30日付。
  • 木戸衛一
    (論説)「私論公論 ドイツの『脱原発』 根底に『物質文明』への懐疑」、『京都新聞』2011年10月28日付。
  • 星野俊也
    (書評)「ジョセフ・S・ナイ著『スマート・パワー 21世紀を支配する新しい力』、マーク・M・ローエンタール著『インテリジェンス 機密から政策へ』、小林良樹著『インテリジェンスの基礎理論』」、『外交』Vol.9、pp.150-153、2011年9月。
  • 星野俊也
    (雑誌記事)「特集 漂流する外交・安保政策の課題 アフリカの人々と『希望』を分かち合うために私たちができること―求められる南スーダンやソマリアなどへの支援」、『公明』第71号、pp.30-35、2011年11月。
  • 木戸衛一
    (論説)「『海賊党』とは何か?−ベルリン市議会選挙を振り返る」、『アジア記者クラブ通信』231号、pp.21-22、2011年10月。
  • 星野俊也
    (エッセイ)「海外ニュースの読み方―南スーダン共和国の国連加盟と平和構築/ソマリア南部の飢饉/ウサマ・ビン・ラーディン容疑者殺害作戦―」、『国連ジャーナル』2011年秋号、pp.23-26、2011年9月。
  • 山内直人
    (識者コメント)「市民の社会貢献 さらに!」、 『公明新聞』2011年8月25日付。
  • 松繁寿和
    (Op-Ed)「経営トップが薦める1冊の本解題〜インタビューと本をとおして見えるもの〜」、 『KPC NEWS』No.443、pp.20-21、2011年9月。
  • 床谷文雄
    (共著)「資料と紹介『親としての配慮・補佐・後見(三)−ドイツ家族法注解−』」、 『民商法雑誌』第144巻1号、pp.123-180、2011年4月。
  • 山内直人
    (識者コメント)「くらし家庭 生活わいど 活動内容の透明性 重要に NPOへの寄付 拡大期待」、 『讀賣新聞』2011年8月23日付。
  • 山内直人
    (識者コメント)「分散の風景D 国に頼らない ネット活用、寄付で共助」、 『日本経済新聞』2011年8月20日付。
  • 山内直人
    (識者コメント)「PLUS1 子どもニュース エコノ探偵団 ボランティアの経済効果は?」、 『日本経済新聞』2011年8月6日付。
  • 床谷文雄
    (自由討論)「第27回 学術大会・シンポジウム 多様化する家族と法的課題」、 『家族〈社会と法〉』No.27、pp.95-133、2011年7月。
  • 床谷文雄
    (評論)「【民法】親族・相続 不実認知をした父による認知無効確認の訴えの許否」、 『法律時報別冊 判例時報リマークス2011〔下〕』第43号、pp.70-73、2011年7月。
  • 木戸衛一
    (論説)「『脱原発』を決断したドイツ」、 『季論21』第13号、pp.61-72、2011年7月。
  • 山内直人
    (識者コメント)「くらしナビ 生活 Lifestyle NPOへ寄付 より気軽に」、 『毎日新聞』2011年7月12日付。
  • 松繁寿和
    (Op-Ed)「経営トップが薦める1冊の本解題〜インタビューと本をとおして見えるもの〜」、 『KPC NEWS』No.442、pp.18-19、2011年7月。
  • 山内直人
    (新聞記事)「福岡ワイド 『県民幸福度』研究会が初会合 数千人規模意識調査へ」、 『西日本新聞』2011年6月22日付。
  • 山内直人
    (提言)「震災復興と寄付・ボランティアの役割」、 『日本労働研究雑誌』No.612、p.1、2011年6月。
  • 星野俊也
    (書評)「柴山太著『日本再軍備への道―1945〜1954年』、落合雄彦編『アフリカの紛争解決と平和構築―シエラレオネの経験』、清水奈名子著『冷戦後の国連安全保障体制と文民の保護』」、 『外交』Vol.7、pp.134-137、2011年5月。
  • 山内直人
    (選評)「〈日本NPO学会審査委員会特別賞〉『寄付白書2010―GIVING JAPAN 2010』日本ファンドレイジング協会編 日本経団連出版(2010/12刊行)」、 『日本NPO学会ニューズレター』Vol.13 No.1(通巻48号)、p.5、2011年6月。
  • 床谷文雄
    (共著)「資料と紹介『親としての配慮・補佐・後見(二)−ドイツ家族法注解−』」、 『民商法雑誌』第143巻4・5号、pp.548-616、2011年2月。
  • 星野俊也
    (提言、共著)「国連の刷新と日本の対国連外交の戦略的展開に向けて」、 『東京財団政策研究』2011年5月。
  • 野村美明
    (新聞記事)「大学 世界に通じる『公渉人』育て」、 『讀賣新聞』2011年5月8日付。
  • 松繁寿和
    (Op-Ed)「経営トップが薦める1冊の本解題〜インタビューと本をとおして見えるもの〜」、 『KPC NEWS』No.441、pp.16-17、2011年5月。
  • 木戸衛一
    (論説)「ドイツの徴兵制『停止』」、 『アジア記者クラブ通信』226号、pp.20-21、2011年5月。
  • 真山全
    (論説)「国際刑事裁判所規定検討会議採択の侵略犯罪関連規定−同意要件普遍化による安保理事会からの独立性確保と選択性極大化−」、 『国際法外交雑誌』第109巻第4号、pp.1-33、2011年3月。
  • 野村美明
    (紹介)「真の国際化へ 誰でもわかる法律文を」、『大阪大学発!ときめきサイエンス』、pp.200-201、2011年3月。
  • 星野俊也
    (紹介)「国連外交最前線の経験伝える」 、『大阪大学発!ときめきサイエンス』、pp.198-199、2011年3月。
  • 和仁健太郎
    (紹介)"Yutaka Arai-Takahashi, The Law of Occupation: Continuity and Change of International Humanitarian Law,and its Interaction with Human Rights Law." 『国際法外交雑誌』第109巻第3号、pp.187-192、2010年11月。
  • Eiichi Kido
    (論説)"Lernunfähige Nation?," junge Welt, 12.04.2011.
  • 木戸衛一
    (論説)「『学ぶドイツ、学ばぬ日本』? - ドイツ・バーデン=ヴュルテンベルク州議会選挙の意味するもの」、『アジア記者クラブ通信』225号、pp.13-14、2011年4月。
  • 山内直人
    (識者コメント)「そもそも義損金はどう使われるのか」、『週刊ポスト』2011年4月15日号、pp.59-60、2011年4月。
  • Eiichi Kido
    (新聞記事)"Wohin treibt Japan ? ," Tagesspiegel, 01.04.2011.(電子版:31.03.2011)
  • Akihisa Matsuno
    (論考)"A worm inside the new Indonesia," NationalTimesAU, February 26,2011.
  • 野村美明
    (DVD)「ディベートと法教育 - 議論がかみ合うとはどういうことか - 」、『大学対抗交渉コンペティションシンポジウム』、2011年2月19日。
  • 松繁寿和
    (パネリスト)「第1回 愛媛大学女性未来育成センター公開シンポジウム開催」、『愛媛大学女性未来育成センターNEWSLETTER』3号、2011年3月。
  • 松繁寿和
    (Op-Ed)「生涯賃金が多いのは理系?文系?就職別年収を独自比較!理系出身者の文転が高収入」、『週刊東洋経済』第6315号、p.70、2011年3月19日。
  • 星野俊也
    (エッセイ)「文化遺産保護と平和構築」、『理』No.26、pp.2-3、2011年3月。
  • 松繁寿和
    (Op-Ed)「経営トップが薦める1冊の本解題〜インタビューと本をとおして見えるもの〜」、『KPC NEWS』No.440、pp.20-21、2011年3月。
  • 山内直人
    (新聞記事)「寄付 社会を動かせる活動の1つ」、『朝日小学生新聞』2011年2月21日。
  • 松繁寿和
    (新聞記事)「高校生にEU講座 駐日広報部長ら講演」、『朝日新聞』2011年2月24日付。
  • 山内直人
    (新聞記事)「オムニス関西 震災発市民組織の志(下) - 広がるNPO、基盤作り先導 - 」、『日本経済新聞』2011年2月10日付。
  • 山内直人
    (識者コメント)「タイガーマスクが見落としたもの」、『ニュース深読み』(NHK総合)2011年1月29日。
  • 山内直人
    (識者コメント)「『タイガーマスク』新たに10件」、『讀賣新聞』2011年1月12日付。
  • 松繁寿和
    (Op-Ed)「経営トップが薦める1冊の本解題〜インタビューと本をとおして見えるもの〜」、『KPC NEWS』No.439、pp.18-19、2011年1月。
2010年度
  • 星野俊也
    (新聞記事)「恒久的世界平和の実現に向けて―世界学生平和会議開催」、『産経新聞』2010年12月25日付。
  • 米原謙
    (論説)「ジャーナリストとしての福澤諭吉と徳富蘇峰」、『福澤手帖』第147号、pp.1-6、2010年12月。
  • 床谷文雄
    (共著)「資料と紹介『親としての配慮・補佐・後見(一)-ドイツ家族法注解-』」、『民商法雑誌』第142巻6号、pp.633-672、2010年9月。
  • 赤井伸郎
    (著書紹介)「書評『交通インフラとガバナンスの経済力』山内弘隆・評」、『経済セミナー』No657、p.130、2010年12月。
  • 山内直人
    (エッセイ)「特集:社会的企業と雇用 社会的企業とは何か」、『世界の労働』第60巻第10号、pp.2-7、2010年10月。
  • 松繁寿和
    (Op-Ed)「経営トップが薦める1冊の本解題〜インタビューと本をとおして見えるもの〜」、『KPC NEWS』No.438、pp.22-23、2010年11月。
  • 星野俊也
    (書評)「マーチン・ファン・クレフェルト著『戦争文化論上下』、篠原初枝著『国際連盟』、レザー・アスラン著『仮想戦争』」、『外交』vol.2、pp.172-175、2010年10月。
  • 小原美紀
    (Op-Ed)「経済教室 失業は将来世代に悪影響」、『日本経済新聞』2010年10月21日付。
  • 小原美紀
    (共著)[梶谷真也、小原美紀]「予防行動と健康状態」、『医療経済研究』、第22巻第1号、2010年10月。
  • 床谷文雄
    (著書紹介)「法律相談のための法律学―『親子の法律相談』の発刊によせて」、『書斎の窓』第597号、pp.2-6、2010年9月。
  • 松繁寿和
    (新聞記事)「こちら特報部 ノーベル化学賞受賞で追い風」、『東京新聞』2010年10月8日付
  • 赤井伸郎
    (著書紹介)「書評『交通インフラとガバナンスの経済学』井堀利宏評」、『エコノミスト』2010年10月12日号、p.56、2010年10月。
  • 星野俊也
    (書評)「山田哲也著『国連が創る秩序』」、『国連ジャーナル』2010年秋号、p.49、2010年9月。
  • 星野俊也
    (解説)「海外ニュースの読み方」、『国連ジャーナル』2010年秋号、pp.29-32、2010年9月。
  • 星野俊也
    (書評)「柄谷行人著『世界史の構造』、天児慧著『アジア連合への道』、塩川伸明著『冷戦終焉20年』」、『外交』創刊1号、pp.152-155、2010年9月。
  • 山内直人
    (対談)「住友電工は、もっと『顔』の見える社会貢献を。」、『SEI CSR報告書2010』、pp.55-56、2010年9月。
  • 山内直人
    (識者コメント)「資金難NPO作戦続々」、『朝日新聞』2010年9月16日付。
  • 赤井伸郎
    (Op-Ed)「運用は学校に任せて」、『日本教育新聞』2010年9月20日付。
  • 星野俊也
    (提言、共著)[森本敏、浦田秀次郎、関志雄、木村福成、小林慶一郎、添谷芳秀、田中俊郎、星野俊也、山口昇、畠山襄、豊田正和]「二〇年後に『存在感のある国家』になるための二〇の提言」、『中央公論』2010年10月号、pp.196-205、2010年9月。
  • 赤井伸郎
    (著書紹介)「Book Review 『交通インフラとガバナンスの経済学』」、『日経グローカル』No.154、p.65、2010年8月16日。
  • 星野俊也
    (雑誌記事)「二間交流フォーラム/新しい日韓交流の展望-日韓併合条約から100年の節目によせて-」、『KOREA TODAY』2010/8/5号、p.13、2010年8月。
  • 米原 謙
    (識者コメント)「戦争と言論人―足跡を訪ねて(5) 徳富 蘇峰」、『日本経済新聞』2010年8月12日付。
  • 星野俊也
    (新聞記事)「韓日併合100年で交流フォーラム: 大阪大学と国際安保研」、『統一日報』、2010年7月28日付。
  • 床谷文雄
    (コメント)「学術会議生殖補助医療在り方検討委員会報告書をめぐって」、『学術の動向』第15巻第5号、pp.36-39、2010年5月。
  • 山内直人
    (識者コメント)「民主党とトヨタ選挙」、『AERA』2010年7月12日号、pp.67-69、2010年7月。
  • 赤井伸郎
    (新聞連載)「やさしい経済学:地域主権時代の財政制度」、『日本経済新聞』2010年6月28日付-7月6日付。
  • 松繁寿和
    (インタビュー記事)「大学における男女共同参画―女性研究者を増やしたい!―」、『共同参画』第24号、pp.10-11、2010年6月。
  • 山内直人
    (新聞記事)「もはや自浄不能か:『いったん解散』の声も 税優遇の相撲協会」、『福井新聞』2010年6月22日付。
  • 山内直人
    (新聞記事)「公益法人 在り方に疑問:相撲協会『いったん解散』の声も」、『中日新聞』2010年6月22日付。
  • 山内直人
    (新聞記事)「賭博渦中 相撲協会 『いったん解散』の声も:公益法人問われる税優遇」、『福井新聞』2010年6月22日付。
  • 星野俊也
    (新聞記事)「世界安定へ 役割多様に : 国連公開講座・特別シンポ『世界を語る』 日本のODAと国連」、『京都新聞』2010年6月15日付。
  • 星野俊也
    (新聞記事)「ODAの役割など講演 中京で国連公開講座」、『京都新聞』2010年5月2日付。
  • 星野俊也
    (インタビュー記事)"Kan vai tentar reconquistar a confiança dos japoneses," Publico, June 8.2010.
  • 松繁寿和
    (著書紹介[阿部正浩])「キャリア教育ってなんだ ―『キャリアのみかた』を編んで考えたこと」、『書斎の窓』第595号、pp.25-29、2010年6月。
  • 星野俊也
    (新聞記事)「同盟関係の本質とは何か? 27日 阪大中之島センターで日米安全保障フォーラム」、『産経新聞』2010年5月22日付。
  • 星野俊也
    (新聞記事)「国際シンポジウム『文化遺産保護は平和の礎をつくる』」、『朝日新聞』2010年5月18日付。
  • 山内直人
    (識者コメント)「いまドキッ 腹筋1回寄付1円 米横断・メタボ解消...『楽しむ』募金」、『讀賣新聞』2010年5月8日付。
  • 星野俊也
    (コラム)〔清水 勇人〕「交遊抄 模擬国連の仕掛け人」、『日本経済新聞』2010年5月13日付。
  • 赤井伸郎
    (新聞記事)「財政審1年ぶり再開 : 健全化 政策反映は未知数」、『讀賣新聞』2010年4月27日付。
  • 赤井伸郎
    (新聞記事)「仕分け劇場 再演腐心」、『朝日新聞』2010年4月24日付。
  • 星野俊也
    (書評)「書評 明石康『「独裁者」との交渉術』」、 『国連ジャーナル』2010年春号、p.41、2010年3月。
  • 木戸衛一
    (識者コメント)「兵役拒否 倶知安で奉仕 : 阪大大学院・木戸准教授に聞く 軍事行動参加で急増」、『北海道新聞』2010年4月3日付。
2009年度
  • 山内直人:
    (識者コメント)「らいふプラス:寄付を楽しみたい! イベント型、若者とらえる」、『日本経済新聞』2010年3月31日付。
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「海外ニュースの読み方―ハイチPKO・新アフガン戦略」、 『国連ジャーナル』2010年春号、pp.17-19、2010年3月。
  • 木戸衛一:
    (新聞記事)"Tagungsnotizen Bilder & Zerrbilder," Neues Deutschland, 27./28. Februar 2010.
  • 木戸衛一:
    (識者コメント)「ルポ新『保守党』[下]: 不安の時代に根張る」、『朝日新聞』名古屋本社版、2010年3月17日。
  • 松繁寿和:
    (企画・取材)「経営トップが薦める1冊の本 第37回」、『KPC NEWS』Vol.37 No.434 3・4月号、pp10-11、2010年3月。
  • 松繁寿和:
    (Op-Ed)「ふろんとぐらす: 人と人との競争」、『KPC NEWS』Vol.37 No.434 3・4月号、pp.2-3、2010年3月。
  • 山内直人:
    (識者コメント)「税1%寄付導入:NPO、市民団体活動支援 地方自治体が先行」、『毎日新聞』2010年3月6日付。
  • 松繁寿和:
    (企画・取材)「経営トップが薦める1冊の本 第36回」、『KPC NEWS』Vol.37 No.433 1・2月号、pp.18-19、2010年1月。
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「経済教室 『新しい公共』税制で支えよ:寄付促進へ税額控除」、『日本経済新聞』2010年2月5日付。
  • 星野俊也:
    (新聞記事)「産経適塾 冬麗講座: 『国連とどう向き合うか』」、『産経新聞』2010年1月26日付。
  • 星野俊也:
    (識者コメント)「条約改定50年 オバマ核廃絶宣言と『脱安保』論」、『サンデー毎日』1月24日号、pp.120-121、2010年1月。
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「助け合う仕組み (下) : 情報公開や広報を進めて」、『朝日新聞』2010年1月14日付。
  • 木戸衛一:
    (Op-Ed)「ドイツの『民衆扇動罪』 : 『在特会』が跋扈する日本で考える」、『アジア記者クラブ通信』210号、pp.12-13、2010年1月。
  • 星野俊也:
    (インタビュー)「『人間の安全保障』から核廃絶を考える : 星野俊也大阪大学大学院教授に聞く」、『公明新聞』2010年1月1日付。
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「道標 ふるさと伝言 政策に百年の視野を : 研究教育の評価」、『愛媛新聞』2009年12月27日付。
  • 赤井伸郎:
    (インタビュー記事)「聞きたい 国民目線に意義 : 『事業仕分け』で見えたこと」、『毎日新聞』2009年12月21日付。
  • 木戸衛一:
    (書評)「《書評》 普遍主義的空襲史研究の新段階 ― 田中利幸『空の戦争史』・荒井信一『空爆の歴史』に寄せて ―」、『政経研究』第93号、pp.120-129、2009年11月。
  • 高阪章:
    (新聞記事)「関西学院大学 国際学部開設記念シンポジウム : リーマン・ショック後の東アジアの政治・経済危機を語る」、『讀賣新聞』2009年12月19日付。
  • 内記香子:
    (共著)[阿部克則、内記香子]「学界回顧・国際経済法」、『法律時報』2009年81巻13号、pp.175-178、2009年12月。
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「道標 ふるさと伝言 未来志向の再編必要 : 羽田の国際ハブ化」、『愛媛新聞』2009年11月22日付。
  • 星野俊也:
    (識者コメント)"Okada's Futenma-Kadena merger gambit fizzles," The Japan Times, November 18, 2009.
  • 松野明久:
    (Op-Ed)「東ティモール住民投票10周年 : 改めて提起される紛争後の正義と和解の問題」、『朝日21関西スクエア会報』No.119、p.2、2009年11月。
  • 木戸衛一:
    (インタビュー)「歴史を前進させるための迂回路か ベルリンの壁崩壊20年に際して」、『アジア記者クラブ通信』 208号、pp.16-17、2009年11月。
  • Toshiya Hoshino:
    (Op-Ed)"Peacebuilding & Human Security in Fragile States," Japan Spotlight Bimonthly, Vol.28 No.6, pp.18-19, November/December 2009.
  • 星野俊也:
    (新聞記事)「こんにちは研究室 大阪大学 : 国連外交最前線の経験伝える」、『産経新聞』2009年10月22日付。
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「道標 ふるさと伝言 巧みな人材再利用術 : 元官僚による脱官僚」、『愛媛新聞』2009年10月18日付。
  • 星野俊也:
    (Op-Ed、共著)[川端 清隆]「対米追従から地球規模の主体的平和協力へ : 民主党政権への提言」、『世界』No.797、pp.186-195、2009年11月。
  • 木戸衛一:
    (論説)「90年代への前進?『スーパー選挙年』のドイツを考える」、『アジア記者クラブ通信』207号、pp.7-9、2009年10月。
  • 山内直人:
    (識者コメント)「らいふプラス 寄付安心して楽しんで : NPO活動・信頼性アピール」、『日本経済新聞』2009年10月6日付。
  • 星野俊也:
    (新聞記事)「脅威の質変化が米軍再編変える」、『沖縄タイムス』2009年10月5日付。
  • 山田康博:
    (書評)「吉田文彦著『核のアメリカ―トルーマンからオバマまで』」、『北海道新聞』2009年9月20日付。
  • 星野俊也:
    (座談会)「座談会『不可欠だが完全』な組織に、どう関わるか」、『外交フォーラム』No.256、pp.24-34、November 2009。
  • 星野俊也:
    (書評)「書評 松浦博司著『国連安全保障理事会―その限界と可能性』」、『国連ジャーナル』2009年秋号、p.37、2009年9月。
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「海外ニュースの読み方」、『国連ジャーナル』2009年秋号、pp.21-24、2009年9月。
  • 床谷文雄:
    (書評)「書評 本山敦著『家族法の歩き方』」、『法学セミナー』No.657、p.131、2009年9月。
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「道標 ふるさと伝言 大統領が別人なら… : テロ後の世界一変」、『愛媛新聞』2009年9月13日付
  • 木戸衛一:
    (インタビュー)"Keine Grossjapaner am Ruder," Der Freitag, 31.08.2009.
  • R・エルドリッヂ:
    (識者コメント)"DPJ to shed light on secret pacts," The Japan Times, August 20,2009.
  • R・エルドリッヂ:
    (識者コメント)"DPJ to shed light on secret pacts," The Japan Times, August 20,2009.
  • 赤井伸郎:
    (Op-Ed)「経済教室 国立大学改革の方向(下)―運営費交付金: 統治向上への設計見直せ」、『日本経済新聞』2009年8月12日付。
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「道標 ふるさと伝言 寄付文化支援 工夫を: 納税者がNPOを選ぶ」、『愛媛新聞』2009年8月9日付。
  • R・エルドリッヂ:
    (インタビュー)「政権選択 この人に聞く!: 日米同盟 真剣議論を」、『神奈川新聞』2009年8月9日付。
  • R・エルドリッヂ:
    (インタビュー)「核密約 総選挙の争点: 大阪大学大学院・エルドリッジ准教授に聞く」、『沖縄タイムス』2009年7月25日付。
  • R・エルドリッヂ:
    (インタビュー)「核密約、衆院選争点に: ロバート・エルドリッヂ大阪大学大学院准教授に聞く」、『琉球新報』2009年7月25日付。
  • R・エルドリッヂ:
    (インタビュー)「核密約 総選挙の争点に: 大阪大学大学院准教授エルドリッジ氏に聞く」、『西日本新聞』2009年7月25日付。
  • 山内直人:
    (雑誌記事)「出席してみました!ウワサの人気大学院授業: 市民社会研究 大阪大学大学院 国際公共政策研究科」、『週刊朝日進学Mook キャリアを切り拓く大学院・大学通信教育2010』通巻37号、pp.22-23、2009年8月。
  • 木戸衛一:
    (Op-Ed)「武器なしに平和を創るドイツの実践 ―22年めの独日平和フォーラム」、『わだつみ』130号、pp.5-12、2009年7月。
  • 松田武:
    (Op-Ed)「私の視点 核密約問題: 政府は情報公開し説明せよ」、『朝日新聞』2009年7月30日付。
  • 高阪章:
    (エッセイ)「縮むグローバル金融と東アジア新興市場」、『アジ研 ワールド・トレンド』第15巻 第7号 通巻166号、pp.1、2009年7月。
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「道標 ふるさと伝言 国際競争力向上の鍵:アジアの学生交流」、『愛媛新聞』2009年7月5日付。
  • 松田武:
    (雑誌記事) 「特別対談 失われた歴史感覚: なぜアメリカ離れできないのか」、『WiLL別冊 歴史通』7月号 2009 Summer No.2、pp.176-192、2009年7月。
  • 山内直人:
    (Op-Ed) 「道標 ふるさと伝言 漢検スキャンダル:暴走許した監視体制」、『愛媛新聞』2009年5月31日付。
  • 山内直人:
    (識者コメント)「「公益法人」に戒め 漢検前理事長ら逮捕: 識者談話 制度にも問題」、『南日本新聞』2009年5月20日付。
  • 山内直人:
    (識者コメント)「漢検前理事長 逮捕直前も「私物化ない」: 公益法人制度にも問題」、『北海道新聞』2009年5月20日付。
  • 星野俊也:
    (インタビュー記事)「平和構築に挑戦する国連」、『公明』第42号、pp.36-41、2009年6月。
2008年度
  • 山内直人:
    (新聞記事)「消費者考 NPOと企業タイアップ 商品買って社会に貢献」、『讀賣新聞』2009年3月15日付
  • 山内直人:
    (新聞記事)「消費者考 NPOと企業タイアップ 商品買って社会に貢献」、『讀賣新聞』2009年3月15日付
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「海外ニュースの読み方」、『国連ジャーナル』春号2009、pp.24-27、2009年3月
  • 星野俊也:
    (書評)「書評 日本平和学会編 『国際機構と平和』」、『国連ジャーナル』春号2009、pp.58、2009年3月
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「平和のダイヤモンドを磨く」、『Refugee is・・・』Vol.4、pp.3、2009年2月
  • R・エルドリッヂ:
    (新聞記事)「列島 北から南から 『学生部』」、『聖教新聞』2009年3月16日付
  • 木戸衛一:
    (新聞記事)「新聞記者が受け継ぐ戦争 空襲と『戦争受忍論』C 民間人が我慢『異様』 旧西独には『負担調整法』」、『東京新聞』2009年3月13日付
  • 松田武:
    (新聞記事)「日本の主体性確立に活用を・対米依存の負の遺産を教訓に『戦後日本におけるアメリカのソフト・パワー』刊行した松田武・大阪大教授」、『毎日新聞』(夕刊)2009年3月16日付
  • 赤井伸郎:
    (報道)2009年3月17日参議院予算委員会・公聴会において、赤井伸郎准教授が有識者として意見を述べ、この様子がNHKニュースで報道されました。
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「道標 ふるさと伝言 入試の功罪:多様な学生選びたい」、『愛媛新聞』2009年2月15日付
  • 山内直人:
    (識者コメント)「独断専行許す体制を問題視 漢検協への文科省指導 『今後も監督徹底を』」、『京都新聞』2009年3月11日付
  • R・エルドリッヂ:
    (書評)Myth,Protest and Atruggle in Okinawa.By Miyume Tanji. Routledge,London,2006.xix,234Pages.Jounal of Japanese Studies,Vol.35 No.1,pp.193-196. Winter.2009
  • 星野俊也:
    (新聞記事)「知事訪米は大きな意義 星野氏が講演」、『沖縄タイムス』2009年2月1日付(朝刊)
  • 星野俊也:
    (新聞記事)「沖縄の重要性 日米に認識を 軍転協で星野教授講演」、『琉球新報』2009年1月31日(朝刊)
  • 松野明久:
    (識者コメント)「インドネシア人介護士 『心配無用』仕事ぶり順調 資格取得には高い壁も」、『日本経済新聞』2009年1月23日付
  • 松繁寿和:
    (識者コメント)「在日華人−第一部〈最大勢力〉@ 技術立国 中国頼み加速 日本の人材不足背景」、『朝日新聞』2009年2月10日付
  • 米原謙:
    (Op-Ed)「近代の肖像 危機を拓く第280回 徳富蘇峰@ 同志社英学校 70余年著作家として第一線に」、『中外日報』2009年2月10日付
  • 米原謙:
    (Op-Ed)「近代の肖像 危機を拓く第281回 徳富蘇峰A ナショナリズムの形成 『国民新聞』で絶大な影響力」、『中外日報』2009年2月17日付
  • 米原謙:
    (Op-Ed)「近代の肖像 危機を拓く第282回 徳富蘇峰B 百敗院泡沫頑蘇居士 起伏に満ちた文筆活動」、『中外日報』2009年2月19日付
  • R・エルドリッヂ:
    (雑誌記事)「特集 世界の研究者が見つめるNIPPON 人文科学に社会科学が加わり日本研究は多様化した−インドネシア大学の事例を中心に」、『をちこち(遠近)』No.27 Feb./Mar.2009、pp.54-55、2009年2月
  • R・エルドリッヂ:
    (識者コメント)"Japan hopes new U.S. leader can demonstrate alliance is still vital",The Japan Times,January 22,2009
  • R・エルドリッヂ:
    (新聞記事)「公明の原点は『生活者』 谷合氏大阪大学大学院で講演」、『公明新聞』2009年1月29日付
  • R・エルドリッヂ:
    (識者コメント)「オバマ新政権と日米関係」、『日本再生』第356号、2009年1月1日
  • R・エルドリッヂ:
    (Op-Ed)「米新政権と日米同盟5 米軍再編 下 だれのためにもならない」、『しんぶん赤旗』2009年1月7日付
  • 山内直人:
    (識者コメント)「見知らぬ町内会:資産守る活動 地縁も深める」、『日本経済新聞』(東京本社版夕刊)2009年1月13日付
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「道標 ふるさと伝言 危機を好機に:地域力試される岐路」、『愛媛新聞』2009年1月11日付
  • 松田武:
    (書評)「菅英輝編著 アメリカの戦争と世界秩序」、『熊本日日新聞』2008年12月21日付
  • 星野俊也:
    (新聞記事)「平和・安保研『日本の安全保障』を展望 創立30周年記念シンポ」、『朝雲』2008年12月4日付
  • 星野俊也:
    (書評)「内海善雄著 『国連』という錯覚」、『北海道新聞』2008年12月7日付
  • 内記香子:
    (共著)〔阿部克則、内記香子〕「国際経済法」、『法律時報』2008年80巻13号、pp.171-175、2008年12月
  • 木戸衛一:
    (ラジオ出演)「大阪空襲戦災補償ゼロの論理」、『特集1179』(毎日放送)2008年12月13日放送
  • 木戸衛一:
    (新聞記事)「空襲63年『民』捨てた国 戦後補償『忍耐』強いる 『軍』と区別ない欧州」、『朝日新聞』2008年12月9日付
  • 松田武:
    著書紹介〔渡辺靖〕「SUNDAY NIKKEI 戦後日本におけるアメリカのソフト・パワー」、『日本経済新聞』2008年11月30日付
  • 松田武:
    著書紹介〔斎藤貴男〕「サンデーらいぶらりい −自由のために その@−占領の深層から日本の未来を考える」、『サンデー毎日』12.7号、2008年11月
  • 星野俊也:
    (新聞記事)「米軍基地 沖縄から展望伝達を −平和協力センター安全保障研究会 米新政権の政策占う−」、『沖縄タイムス』2008年11月20日付
  • 木戸衛一:
    (新聞記事)「大阪空襲訴訟を支える会発足へ あす中央区で集い」、『朝日新聞』2008年11月23日付
  • R・エルドリッヂ:著書紹介〔我部政明〕書評 沖縄平和協力センター監修、上杉勇司編 『米軍再編と日米安全保障協力−同盟摩擦の中で変化する沖縄の役割』(第12章を担当)、『国際安全保障』第36巻第2号、pp.165-169、2008年
  • R・エルドリッヂ:著書紹介〔細谷雄一〕「新しい日米関係史研究の可能性と重要性を提唱する出発点」(『日米関係史』に関する書評)、『外交フォーラム』2008年7月号No.240、pp.98-99、2008年6月
  • R・エルドリッヂ:
    著書紹介(新聞記事)「硫黄島と小笠原をめぐる日米関係 友好と悲惨の『接点』」、『毎日新聞』2008年11月16日
  • R・エルドリッヂ:
    (識者コメント)"U.S.candidates vow to 're-engage'Japan ",The Japan Times,November 1,2008
  • 松田 武:
    (新聞記事)「大学 日本の『米国依存体質』探る」,『朝日新聞』2008年11月17日付
  • R・エルドリッヂ:
    (Op-Ed)「論点『オバマの米国と日本』 軍事以外も関係強く」、『毎日新聞』2008年11月14日付
  • R・エルドリッヂ:
    著書紹介(新聞記事)「地方の本 機密資料などから検証 『硫黄島と小笠原をめぐる日米関係』」、『高知新聞』2008年10月12日付
  • R・エルドリッヂ:
    著者紹介(新聞記事)「新刊紹介『硫黄島と小笠原をめぐる日米関係』」、『朝雲』2008年10月
  • 山内直人:
    (座談会)「非営利組織評価研究会総括座談会」、『言語ブログ・ブックレット』Vol.013、pp.5-40、2008年10月
  • 松繁寿和:
    (企画・取材)「経営トップが薦める1冊の本」、『KPC NEWS』Vol.36 No.425、pp.22-23、2008年9月
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)、「ニューヨーク通信」,『国連ジャーナル』秋号2008、pp.25-28、2008年9月
  • R・エルドリッヂ:
    (識者コメント)、"Study in Japan:Scholars Reflect",The Japan Journal, Vol.5 No.6, pp.6-11,2008年10月
  • 松野明久:
    (識者コメント)「インドネシアからケアワーカーがやってくる@−ケア現場で働く外国人とどう向き合うか?各立場で考え、ケア労働全体の待遇向上を。−」、『クロワッサン』2008年9月10日740号、pp.173
  • 松繁寿和:
    (インタビュー記事)「不透明な国策に頼らず、独自の人材戦略の構築を」、『The EAGLE』September 2008、pp.22-24、2008年9月
  • 松野明久:
    (識者コメント)「ケア開国 インドネシア介護士 受け入れ先重い負担」,『毎日新聞』2008年7月24日
  • 栗栖薫子:
    (新聞記事)「日本提唱『人間の安全保障』世界をリード」,『産経新聞』、2008年7月3日
  • R・エルドリッヂ:
    (識者コメント)"toyako summit Home front baggage cramps leaders",The Japan Times, 10th Jul. 2008
  • 赤井伸郎:
    (雑誌記事)「【発表】第48回(2007年度)エコノミスト賞決定」、『週間エコノミスト』2008年7月15日号
  • R・エルドリッヂ:
    新聞記事)「IWAKUNI迫る爆音 再編と向き合うE 世界戦略の中で増す重要性 説明不足 空母の攻撃力支える」、『中國新聞』2008年6月21日
  • R・エルドリッヂ:
    (新聞記事)「IWAKUNI迫る爆音 再編と向き合うE 世界戦略の中で増す重要性 説明不足 空母の攻撃力支える」、『中國新聞』2008年6月21日
  • 木戸衛一:
    (新聞記事)「阪大の講義録出版 『暴力』のない世界へ 多分野の19人が平和論」,『大阪日日新聞』2008年6月22日
  • R・エルドリッヂ:
    (雑誌記事) "True Statesman Kiichi Miyazawa",AJS Bulletin, Vol.57 No.2, May 2008
  • 赤井伸郎:
    :(新聞記事)「地方の有料道路 維持へ負担額2200億円超 阪大グループ試算 自治体の重荷に」、『日本経済新聞』2008年6月23日付
  • 赤井伸郎:
    (識者コメント)「橋下改革に直言 より多面的な説明を」、『毎日新聞』2008年5月22日付
  • 村上正直:
    (識者コメント)「そこにある憲法9 「在日」への年金差別 国際人権規約を軽視」、『毎日新聞』 2008年5月10日付
  • 赤井伸郎:
    (新聞記事)「論壇 地方行政研究に抱負」、『読売新聞』2008年4月28日
  • 赤井伸郎:
    (新聞記事)「ひと 「第48回エコノミスト賞」を受賞」『毎日新聞』2008年4月19日
  • 木戸衛一:
    (新聞記事)「大学+α 平和リレー講義、本に」、『朝日新聞』2008年4月7日
2007年度
  • 赤井伸郎:
    (受賞紹介記事)「第48回エコノミスト賞決定 斉藤誠氏、赤井伸郎氏に」、『エコノミスト』、pp.42-44、2008年3月
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「ニューヨーク通信」、『国連ジャーナル』春号2008、pp.18-22、2008年3月
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「国連を知る (完) 国連の『力』とは」、『時の法令』No.1806、pp.62-66、2008年3月
  • 木戸衛一:
    (識者コメント)「阪大教科書『平和の探求 暴力のない世界をめざして』 戦争・医学・家庭などの視点で」、『毎日新聞』、2008年3月13日
  • 山内直人:
    「設立10年目を迎えた日本NPO学会会長 再考の年、経営基盤強化促す」、『日本経済新聞』、2008年3月13日
  • R・エルドリッヂ:
    (雑誌記事)"Fukuda Administration: Insights by Dr. Eldridge",GLOBAL HORIZONS, p.6, Winter/Spring 2008
  • 山内直人:
    (新聞記事)「窓 論説委員室から 新GDP待望論」、『朝日新聞』(夕刊)、2008年2月23日
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「国連を知る10 気候変動問題と『環境の国連事務総長』」、『時の法令』No.1804、pp.47-50、2008年2月
  • 松野明久:
    (新聞記事)「スハルト元インドネシア大統領死去:多額ODA関係深く 独裁政権維持、日本に責任も」、『毎日新聞』(東京版朝刊)、2008年1月28日
  • R・エルドリッヂ:
    (Op-Ed)「日米防衛協力 情報管理と説明が重要」、『読売新聞』2008年1月27日
  • R・エルドリッヂ:(報告)
    「第7回沖縄・関西交流セミナー 日本の直面する安全保障問題」、季刊『経済展望』No.83、pp.22-23、2008年1月
  • 清末愛砂:(新聞記事)
    「アラブの3人招き女性の自立考える」、『毎日新聞』2008年1月21日
  • 星野俊也:(Op-Ed)
    「国連を知る9 紛争予防に投資する『勇気』」、『時の法令』No.1802、pp.56-59、2008年1月
  • 米原謙:
    (Op-Ed)「『公共人間』としての中江兆民−その可能性を問う」
    『公共的良識人』、p.1、2007年12月1日
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「国連を知る8 平和構築の『希望』」、『時の法令』No.1800、
    pp.51-54、2007年12月
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「国連平和構築委員会の活動と日本−議長国としての役割とは」、『国連ウォッチング』創刊号、東京財団、2007年7月24日
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「アフリカのポスト紛争国に希望の未来を築くために−紛争予防
    と開発協力に関する英ウィルトンパーク会議から」『国連ウォッチング』4号
    、東京財団、2007年11月24日
  • 山内直人:
    (Op-Ed)
    「統計からみたNPO労働市場 非営利セクターで働く従業員数490万人」、『NPOジャーナル』Vol.19、pp.15-17、2007年11月
  • R・エルドリッヂ:
    (インタビュー(ラジオ))「防衛省不祥事が日米同盟に投げかける影」、
    『はやみみラジオ』(毎日放送)、2007年11月28日
  • R・エルドリッヂ:
    (新聞記事)「沖縄経済同友会 基地問題で意見交換 関西同友会とセミナー」『琉球新報』2007年11月9日
  • R・エルドリッヂ:
    (新聞記事)「沖縄の理想像明確に/米軍再編シンポ」、『沖縄タイムス』
    2007年11月12日
  • R・エルドリッヂ:
    (新聞記事)「沖縄の重要性変わらず 米軍再編後シンポ」、『琉球新報』2007年11月12日
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「ビルマの民衆弾圧に加担する国で考える、長井さん射殺事件」、
    『前夜ニューズレター』Vol.2、2007年11月10日
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「やさしい経済学 非営利部門と統計整備」、『日本経済新聞』、
    2007年11月6日〜9日・13日〜16日
  • R・エルドリッヂ:
    10月27日(土)午前7:10〜8:00放送「政治学言論」朝日ニュースターに出演。(「福田政権が進める日米関係」)
  • R・エルドリッヂ:
    10月27日(土)13:00〜17:00まで 京王プラザホテル、東京 「今、吉田茂に学ぶもの」「吉田茂没後40周年記念シンポジウム」のパネリスト
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「国連を知る7 国連総会の秋」、『時の法令』No.1796、2007年10月
  • R・エルドリッヂ:
    (Op-Ed)"Navy Women Address Leadership in Global SeminarSeries"、
    NAVY newsstand, 7 October 2007
  • R・エルドリッヂ:
    (新聞記事)「選択のときCどうなる岩国 説明欠く日本政府 『アメとムチ』逆効果」、『中国新聞』2007年10月2日
  • 松田武:
    (Op-Ed)「私の視点 テロ特措法 倫理的に誇りうる貢献を」、
    『朝日新聞』、2007年10月2日
  • 清末愛砂:
    (新聞記事)「犠牲の長井さん、友人悼む ミャンマー弾圧」,『讀賣新聞』(大阪本社版)、2007年10月1日
  • 清末愛砂:
    (新聞記事)「ミャンマー抗議行動 軍事政権許せない 長井さん悼む友」,『毎日新聞』(大阪本社版)、2007年10月1日
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「国連を知る6 財政面から見た国連と日本」『時の法令』No.1794、pp.60-63、2007年9月
  • R・エルドリッヂ:
    「宮澤喜一と日米関係」『大阪日米協会ニューズレター』、2007年8月
  • R・エルドリッヂ:
    (新聞記事)「日本の外交文書公開 透明性 米韓に後れ」『朝日新聞』、2007年7月30日
  • R・エルドリッヂ:
    (雑誌記事)「沖縄平和協力センター(OPAC)役員紹介」『Peace Wave』平成18年度事業報告号、2007年7月
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「国連を知る5 国連の『戦後』はいつ終わるのか?」『時の法令』No.1792、pp.48-51、2007年8月
  • 山内直人:
    (新聞記事)「(ズームアップWEEKLY) 広がる『フードバンク』」『読売新聞』、2007年8月1日
  • 黒澤満:
    (新聞記事)「非核の意志今こそアジアでスクラム 地域安保の枠組みを」『朝日新聞』、2007年8月6日
  • 赤井伸郎:
    (論説)「(経済教室)道州制、事務集約がカギ」『日本経済新聞』、2007年7月27日
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「国連を知る4 『平和のための装置』としての国連」『時の法令』No.1790,pp.75-78、2007年7月
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「故郷の記憶を守るための文化活動 アル・ハヌーナの闘い」『季刊 前夜』12号、2007年夏、pp.112-113、2007。(映画評)「『Women in Struggle−目線−』投獄生活後を生きる元政治犯の女性たち」『季刊 前夜』12号、2007年夏、pp.98-99、200
  • 星野俊也 :
    (Op-Ed)「国連を知る3 地球が教室『模擬国連』の醍醐味」、『時の法令』No.1788,pp.65-68、2007年6月
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (Op-Ed)「不在の大国・日本−なぜ戦後の国際政治史に登場しないのか」、『中央公論』2007年7月号、2007年7月、(コラム)「沖縄問題と『天皇メッセージ』」、『東アジア国際政治史』、p.224、2007年6月、(新聞記事)「岩国市長 米軍再編で市民集会 国に計画変更、再考要請」、『毎日新聞』2007年5月、(新聞記事)「米軍再編『国と徹底的に議論』岩国市長集会」、『山口新聞』2007年5月20日、(新聞記事)「米艦載機岩国移転 『国は説明責任ある』」、『中国新聞』2007年5月、
  • ロバート・エルドリッヂ:
    2007年5月19日(新聞記事)「愛宕山 互いに譲歩必要」、『讀賣新聞』2007年5月
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (新聞記事)「辺野古案に利点皆無」、『琉球新聞』2007年5月19日
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (雑誌記事)「国政で考える沖縄の県益 尖閣資源の開発と勝連沖人工島に燃える男」、『沖縄世論』2007年春
  • 山内直人:
    (新聞記事)「NPOと政府 社会的意義評価する基礎提供」、「NPO増えたけど質は・・・ 昨年末3万に迫る 行政の『下請け』化も」、『日本経済新聞』2007年5月1日
  • 山内直人:
    (著書(翻訳)紹介)「NPOと政府 社会的意義評価する基礎提供」、『日本経済新聞』2007年5月6日
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (新聞記事(インタビュー))「論陣論客 米軍再編と同盟の行方 『軍事摩擦』生じるおそれ」、『讀賣新聞』2007年5月8日
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「パレスチナ〜非暴力で占領に立ち向かう〜」、『2006年度 KFAWカレッジの記録』、pp.28-35、2007年春
  • 清末愛砂:
    (新聞記事)「イラク人医師支援の市民グループ 現地NGOと連携へ 講演会や教材提供など」、『毎日新聞』2007年4月14日
2006年度
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (新聞記事)"Japan, U.S. owe much to Ford"、Daily Yomiuri, December 31, 2006
  • ロバート・エルドリッヂ:
        (新聞記事)「阿川慶大教授ら 若手、実務家交え研究会 長いスパン多方面から米国を考察」、『山形新聞』
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (新聞記事)「アメリカとは何か 多角的に文明論展開 阿川慶応大教授らが研究会」、『神奈川新聞』2007年3月16日
  • 山内直人:
    (識者コメント)「標準はひとり生活? 制度揺さぶる家族の多様化 税や社会保障対応しきれず」、『讀賣新聞』2007年3月10日
  • 星野俊也:
    (書評)「神余隆博著 『国際危機と日本外交』」、『国際安全保障』第34巻 第4号、pp.113-117、2007年3月
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「ニューヨーク通信」、『国連ジャーナル』春号、pp.27-29、2007年3月
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「『平和国家』を拡大再生産する」、『時の法令』No.1782、pp.2-3、2007年3月
  • 木戸衛一:
     (Op-Ed)「平和の探求 第3回 『平和の探求』韓国スタディツアー参加記」、月刊『ヒューマンライツ』No.228、pp..10−17、2007年3月
  • 村上正直:
    (新聞記事)「在日コリアン老齢無年金国賠訴訟 国際人権規約違反実態無視している」、『毎日新聞』2007年2月24日
  • 山内直人:
    (新聞記事)「つながる 第1部 人と地域社会 自治会主催の交流カフェ」、『讀賣新聞』2007年2月8日
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「「紛争ダイヤ」の撲滅に向けて」、『時の法令』No.1780、PP.4-5、2007年2月
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「平和の探求 第2回 パレスチナで起こってきたこと/起きていること 故郷を追われたパレスチナ難民と占領下に生きるパレスチナ人」、月刊『ヒューマンライツ』No.227、PP.14−19、2007年2月
  • 山内直人:
    (新聞記事)「「社会関係資本」関心高まる」、『讀賣新聞』2007年2月6日
  • 松繁寿和:
    (インタビュー)「「大学教育効果の実証分析」著者に聞く人材問題の諸相」、『Engineers' Colors』6号、PP.48-51、2007年2月
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「イラクの復興と平和構築の挑戦」、『時の法令』No.1778、PP.2-3、2007年1月
  • 星野俊也:
    (コメント)「ワークショップ 人道行動における「日本のレシピ」はあるか?」、UNHCR、2006年2月14日
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「日本型 人道援助レシピのエッセンス」、『Refugee is・・・』Vol.2、PP.38、2006年12月
  • 木戸衛一:
    (新聞記事に著書紹介)「「対テロ戦争」と現代世界 冷徹な分析によって 「対テロ戦争」の本質とその帰結を報告」、『週刊読書人』2007年1月19日
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「世界のどこかで活躍する無名の女性たちの声を紡ぐS−植民地主義に対する視座と責任を問うことの意味−」、月刊『ヒューマンライツ』No.226、PP.68−75、2007年1月
  • 木戸衛一:
    (Op-Ed)「平和の探求 第一回 「平和」とは何か」、月刊『ヒューマンライツ』No.226、PP.16−21、2007年1月
  • 木戸衛一:
    (新聞記事)「斜面 対テロ戦争をどうみるのか」、『信濃毎日新聞』2007年1月5日
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「特集国連外交50年 日本の国連加盟50周年に寄せて−外交の現場から−高い評価を受ける誠実かつ堅実な貢献」、『世界週報』第88巻第1号、PP.18-21、2007年1月
  • 清末愛砂:
    (インタビュー記事)「前夜インタビュー 難民として、女性として生きること−故郷への帰還と女性解放を求めて」、季刊『前夜』第T期10号、PP.149-164、2007年冬
  • 木戸衛一:
     (新聞記事)「「戦争と平和」考える」、『毎日新聞』2007年1月9日
  • 山内直人:
    (新聞記事)「ナホトカ号重油流出から10年 災害ボランティア進化」、『中日新聞』2007年1月5日
  • 松繁寿和:
    (書評)「BOOK 人事のプロに必要な統計のスキル」、『産業訓練』第53巻 通巻616号、PP.32、2007年1月
  • 松繁寿和:
    (Op-Ed)「成果主義の成果検証と人事マイクロデータの活用」、『産業訓練』第53巻 通巻616号、PP.26-30、2007年1月
  • 木戸衛一:
    (新聞記事)「11人の専門家がそれぞれの視点 『「対テロ戦争」と現代世界』」、『讀賣新聞』2006年12月28日
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (雑誌記事)"A Sabbatical with the Marines"、LC MAGAZINE, Fall 2006
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「「女性・平和・安全」と平和構築」、『時の法令』No.1776、PP.4-5、2006年12月
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「世界のどこかで活躍する無名の女性たちの声を紡ぐR−サダム・フセインへの判決と法の正義の意味−」、月刊『ヒューマンライツ』No.225、PP.62−65、2006年12月
  • 松繁寿和:
    (雑誌記事)「名大でキャリア教育シンポジウム」、『文教速報』第6963号、2006年12月4日
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (新聞記事)"Okinawa economic woes trump base ills for voters"、The Japan Times, 21 November 2006
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「国連平和構築委員会、始動!」、『時の法令』No.1774、PP.2-3、2006年11月
  • 黒沢満:
    (識者コメント(インタビュー))「核保有 論理的に矛盾-核軍縮と安全保障 大阪大大学院黒澤満教授に聞く-対立より協力関係を 集団的枠組みが必要」、『中国新聞』2006年11月12日
  • 木戸衛一・清末愛砂:
    (シンポジスト)「「北朝鮮のミサイル発射をどう考えるか」7.21シンポジウム記録集−2006年度大阪大学共通教育科目「平和の探求」」、月刊『ヒューマンライツ』No.224、PP.2−21、2006年11月
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「世界のどこかで活躍する無名の女性たちの声を紡ぐQ−法に抗う勇気と権利の獲得(下)−」、月刊『ヒューマンライツ』No.224、PP.58−63、2006年11月
  • 清末愛砂:
    (分担執筆)「そこはシャヒードたちの墓だった−イギリス植民地主義と「対テロ戦争」」、『「対テロ戦争」と現代世界』、PP.112-133、2006年11月
  • 木戸衛一:
    (編者・分担執筆)「「ヒトラーの影なき戦争」への積極貢献?−「9.11」後におけるヨーロッパ=ドイツの軍事化」、『「対テロ戦争」と現代世界』、PP.4-9、32-52、227-252、253-255、2006年11月
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (雑誌記事)「OPAC 理事紹介」、『Peace Wave』No.12、PP.7、2006年10月
  • 黒澤満:
    (Op-Ed)「米印原子力協力合意と核不拡散」、『海外事情』第54巻第10号、PP.2-11、2006年10月
  • 黒澤満:
    (Op-Ed)「核兵器廃絶と多国間交渉 世界的進め方長期視野で」、『朝日新聞』2006年10月20日
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「世界のどこかで活躍する無名の女性たちの声を紡ぐP−法に抗う勇気と権利の獲得(中)−」、月刊『ヒューマンライツ』No.223、PP.54−55、2006年10月
  • 星野俊也:
    (編集後記)「編集後記」、『国連ジャーナル』秋号、2006年9月
  • 星野俊也:
    (書評)「緒方貞子著 『紛争と難民 緒方貞子の回想』」、『国連ジャーナル』秋号、PP.62、2006年9月
  • 栗栖薫子:
    (パネリスト)「東アジア地域の安全保障・平和と民主主義の役割」"Security and Peace in East Asia and a Role of Democracy"、『2006年度日本政治学会研究会 民主主義と安全保障−日本と東アジアから考える』、PP.20-21、2006年7月
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「アナン国連事務総長の「レガシー」」、『時の法令』No.1772、PP.4-5、2006年10月
  • 高阪 章:
    (新聞記事)「中国経済世界に波及 参加者ら「知財・為替なお課題」 アジア・太平洋経済セミナー」、『毎日新聞』、2006年10月10日
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「平和構築の時代−日本がリードする人間の安全保障+国家機能の再建」、『外交フォーラム』No.220、PP.26-31、2006年11月
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「イギリスの対テロ法の動向と人権侵害 7.7同時爆破事件と人種・宗教差別との連関性」、『季刊 刑事弁護』No.48、PP.136-137、winter2006
  • 姫野 勉:
    (新聞記事)「阪大院教授に外交官転身 国際交渉の緊迫感伝えたい」、『讀賣新聞』、2006年10月5日
  • 床谷文雄:
    (Op-Ed)「遺言自由の原則と遺言の解釈」、『日本私法学会シンポジウム資料』、PP.3-8、2006年10月
  • 清末愛砂:
    (新聞記事)「イラク復興の志 日本留学実現 シャキル医師 阪大大学院へ」、『毎日新聞』、2006年9月22日
  • 清末愛砂:
    (新聞記事)「イラク人医師阪大へ 日本人が留学支援「復興に貢献したい」」、『毎日新聞』(阪神)、2006年9月19日
  • 清末愛砂:
    (書評)「『からゆきさん』人身売買された女たちの〈生〉に迫る」、『季刊 前夜』9号、PP.114、2006年秋
  • 木戸衛一:
    (Op-Ed)「深まる政治不信、台頭する極右−ドイツの地方選挙が示すもの」、『日刊ベリタ』、2006年9月25日
  • 黒澤満:
    (Op-Ed)「核兵器の廃絶に向けて」、『阪大ニューズレター』No.33、PP.11、2006年9月星野俊也:
    (Op-Ed)「平和構築と民主選挙 コンゴ民主共和国の実践」、『時の法令』No.1770、PP.2-3、2006年9月高阪 章:
    (新聞記事)「三国硯学紙面対談“スタグフレーションは来ない”」、『ソウル経済新聞』(Seoul Economic Daily)、2006年8月1日山内直人:
    (Op-Ed)「ソーシャル・キャピタルとしてのNPO学会」、『日本NPO学会ニューズレター』Vol.8 No.2 通巻29号、PP.1、2006年9月
  • 松繁寿和:
    (新聞記事)著書「Excelで簡単 やさしい人事統計学」、『朝日新聞』2006年8月31日
  • ロバート・エルドリッヂ:(VTR出演)「その時歴史が動いた」『シリーズ 日本の独立その光と影 〜吉田茂とサンフランシスコ講和条約〜<後編>』、2006年8月30日22時。 (NHKトップページ http://www.nhk.or.jp)
  • 松繁寿和:
    (新聞記事)著書「Excelで簡単 やさしい人事統計学」、『日本経済新聞』2006年8月24日
  • 山内直人:
    (識者コメント)「(NPO支援センター)地域の活動サポート 零細・・基本的機能果たせず 『官設民営』施設管理に忙殺」、『読売新聞』2006年8月23日
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「ODAで「継ぎ目のない」平和構築支援は可能か」、『時の法令』No.1768、PP.4-5、2006年8月
  • 星野俊也:
    (新聞記事)「ひと 大阪大学教授から国連代表部の外交官になった」、『朝日新聞』2006年8月12日
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「世界のどこかで活躍する無名の女性たちの声を紡ぐO−法に抗う勇気と権利の獲得(上)−」、月刊『ヒューマンライツ』No.221、PP.47−49、2006年8月
  • 星野俊也:
    (識者コメント)「インタビュー 日本どう進む 国際平和協力 期待される「平和構築」への貢献」、『公明新聞』2006年7月31日
  • 松繁寿和:
    (Op-Ed)「《特集寄稿》 「人口減少社会〜働く」人口減少社会における“労働と参加”:社会のユニバーサルデザインを考える」、『地域研究交流』Vol.22 No.1、PP.2-3、2006年7月
  • 星野俊也:
    (新聞記事)「国連公使に星野・阪大教授」、『産経新聞』2006年7月30日
  • 木戸衛一:
    (識者コメント)「視点関西スクエアから「対等の関係」築けぬ日本終わらぬ戦後」、『朝日新聞』2006年8月1日
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (識者コメント)”Experts urge stronger Japan-U.S. alliance"、THE DAILY YOMIURI, July 6, 2006
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (識者コメント)「日米同盟テーマ 京都外大で討論会」、『読売新聞』,2006年7月4日
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「「世界難民の日」と《希望》」、『時の法令』、P.2-3、2006年7月
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (新聞記事)「「硫黄島戦」米で映画化 死闘超え紡いだ絆」、『産経新聞』2006年7月22日
  • 松繁寿和:
    (新聞記事)「今を読み解く 成果主義に「長い目」必要」、『日本経済新聞』2006年7月23日
  • 星野俊也:
    (新聞記事)「平和構築フォーラム 窓 論説委員室から」、『朝日新聞』2006年7月20日
  • 山内直人:
    (識者コメント)「バフェット氏が巨額寄付 「民」が担う富の再配分」、『日本経済新聞』2006年7月7日
  • 黒澤満:
    (識者コメント)「「法の支配」広げよ」、『朝日新聞』2006年7月16日
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (編集)「米軍基地の再編」、『G・W・ブッシュ政権期の日米外交安全保障政策資料集』、2006年3月
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (テレビ出演)「ウェークアップ!プラス」(米軍再編特集)、読売テレビ、2006年7月1日
  • 清末愛砂:
    (新聞記事)「伝える 憂楽帳」、『毎日新聞』、2006年7月4日
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「世界のどこかで活躍する無名の女性たちの声を紡ぐN−「たったひとりの闘いへの呼びかけ」に応えるとは?(下)−」、月刊『ヒューマンライツ』No.220、PP.46−51、2006年7月
  • 清末愛砂:
    (翻訳)「イラクの医療事情からみた経済制裁、戦争、占領の実態」、『総合政策研究』No.22、PP.146-147、2006年3月
  • 清末愛砂:
    (映画評)「『アルナの子どもたち〜パレスチナ難民キャンプでの生と死』」、『季刊 前夜』8号、PP.194-195、2006年7月
  • 清末愛砂:
    (コラム)「新しいメディアと社会変革」をめぐって香港で国際会議」、『季刊 前夜』8号、PP.206-207、2006年7月
  • ロバート・エルドリッヂ:
    "Expert Worried About Japan-U.S Ties -Under the surface, structural weakness", THE JAPAN TIMES、2006年6月29日.
  • 星野俊也:
    「日米同盟の意義示す 大阪 国際関係フォーラム」、『産経新聞』2006年6月27日
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「論壇 “善玉外務省”覆す」、『讀賣新聞』2006年6月21日.
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「東ティモール平和構築の試練」、『時の法令』No.1764、PP.4-5、2006年6月.
  • 松繁寿和:
    (著書紹介)『人事の経済分析-人事制度改革と人材マネジメント-』、『日本労務学会誌』第8巻1号、PP.39-44、2006年3月.
  • 山内直人:
    (識者コメント)「出生率、福井だけアップ 行政支援、祖父母の力も」、『朝日新聞』2006年6月11日.
  • 木戸衛一:
    (評論)"Universities as Supporters of Militarization?"、『日本平和学会』英文ニュースレター、No.24、2006年5月.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (Op-Ed)「どこにも行かない「ロードマップ」」、『中央公論』、PP.114-125、2006年7月.
  • 万軍民:
    「中国 摩擦の背景に高貯蓄:人口構成が影響」(大阪大学社会経済研究所ホリオカ教授との共著), 日本経済新聞「経済教室」、2006年6月8日.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「米軍再編「最終合意」が意味する日米同盟管理の失敗」、『日本再生』第326号、2006年6月1日.
  • 星野俊也:
    (コーディネーター)「シンポジウム「地方からの国際貢献を考える」つながる世界“友”通じ実感」、『山陽新聞』2006年6月5日.
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「世界のどこかで活躍する無名の女性たちの声を紡ぐM −「たったひとりの戦いへの呼びかけ」に応えるとは?(中)−」、月刊『ヒューマンライツ』No.219、PP.52−57、2006年5月.
  • 万軍民:
    "How to end China's current account surpluses"(大阪大学社会経済研究所ホリオカ教授との共著), Daily Yomiuri, 2006年6月5日.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「もっと関西から情報発信を」、『KIPPO NEWS』、2006年5月24日.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「米軍再編シンポ 地元交渉重要視せず 軍事専門家ら意見交換」、『沖縄タイムス』2006年5月29日.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「地元合意不十分最終報告を批判 沖縄平和協力センター、米軍再編検討会」、『琉球新報』2006年5月28日.
  • 星野俊也:
    「国際貢献で議論」、『北國新聞』2006年5月31日.
  • 星野俊也:
    「国際関係フォーラム-次期政権の外交課題と日米関係」、『産経新聞』2006年6月3日.
  • 星野俊也:
    「地方発国際貢献探る 岡山でシンポ 連携の重要性再確認」、『山陽新聞』2006年5月29日.
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「平和構築と「人間の安全保障」」、『時の法令』No.1762、PP.2-3、2006年5月.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (識者コメント) 「米軍再編を追う 安保の現場から 5」、『神奈川新聞』 2006年5月9日.
  • 清末愛砂:
    (Op-Ed)「世界のどこかで活躍する無名の女性たちの声を紡ぐL−「たったひとりの戦いへの呼びかけ」に応えるとは?(上)−」、月刊『ヒューマンライツ』No.218、PP.55−59、2006年5月.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (Op-Ed)「日米同盟管理の失敗」、『沖縄タイムス』2006年5月4日.
  • 星野俊也:
    (書評)浦野起央著『冷戦・国際連合・市民社会-国連60年の成果と展望』、『国連ジャーナル』春号、PP.33、2006年3月.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (識者コメント)"Bold alternative to base plan getting little traction - so far", THE JAPAN TIMES、2006年4月13日.
  • 星野俊也:
    (識者コメント)「学識と実務能力兼備」、『山陽新聞』2006年4月13日.
  • 星野俊也:
    (Op-Ed)「なぜいま「平和構築」なのか」、『時の法令』第1760号、PP.4-5、2006年4月.
  • 山内直人:
    (Op-Ed)「「世のため人のため」の動機付けがカギ」、『週刊エコノミスト』2006年4月25日号、PP.82-83.
  • 杉原茂:
    「心臓病の救急搬送10分遅れると・・・・・・・・死亡率25%上昇」、『毎日新聞』2006年4月4日.
  • 清末愛砂:
    「世界のどこかで活躍する無名の女性たちの声を紡ぐ 三年ぶりのパレスチナ再訪−再会のもう一つの意味−」、月刊『ヒューマンライツ』No.217、PP.54−59、2006年4月.
2005年度
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (エッセイ)"My One Year with the U.S. Marines: Reflections on Bridging the Gap between Academics and the Military"、『国際公共政策研究』第10巻第2号(通巻第18号)、PP.163-180、2006年3月.
  • 清末愛砂:
    「ある青年の死に向き合う〜ヨルダン川西岸地区のバラータ難民キャンプにて〜」、季刊『軍縮地球市民』No.4、PP.214-215、2006年春号.
  • 清末愛砂:
    (書評)「バーバラ・ビクター『バラの部隊:パレスチナの女性自殺攻撃者の世界から見えるもの』」、日本女性学会学会誌『女性学』、2005 vol.13、PP.180-184、2006年3月31日.
  • 星野俊也:
    (インタビュー・構成)「WHO(世界保健機関)と四半世紀」中嶋宏WHO名誉事務局長に聞く、『国連ジャーナル』春号2006,PP.22-25,2006年3月.
  • ロロバート・エルドリッヂ:
    「「沖縄の立場」貫いて 普天間移設ヤマ場 県民の声」、『沖縄タイムス』2006年3月23日.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    "U.S. forces in Japan underappreciated"、STARS AND STRIPES, March 19, 2006.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「岩国空母艦載機住民投票反対が9割 再編案大幅見直しを」、『神戸新聞』2006年3月13日.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「岩国・空母艦載機住民投票 再編案の見直し必要」、『京都新聞』2006年3月13日.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「岩国空母艦載機住民投票 再編見直し必要」、『中國新聞』2006年3月13日.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「岩国空母艦載機住民投票 他自治体に波紋 再編案の見直し必要」、『山陽新聞』2006年3月13日.
  • 松繁寿和、中嶋哲夫(D3):
    松繁寿和・梅崎修・中嶋哲夫編著『人事の経済分析-人事制度改革と人材マネジメント』(佐藤厚氏による書評)、『日本労働研究雑誌』No.547、2006年2・3月.
  • 黒澤満:
    「核をあきらめた国々の事情」(コメント)、『山口新聞』、2006年3月6日付.
  • 星野俊也:
    クローズアップ2006「岩国の民意「国は配慮を」」(コメント)、『毎日新聞』2006年 3月13日付.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    "12 major reasons why Henoko option is flawed", THE DAILY YOMIURI, March 6, 2006.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「海外派遣能力と相互運用性必要」、『朝日新聞』2006年3月5日付.
  • 星野俊也:
    「これからの課題 日本型支援の将来像探る国民的議論を」、『公明新聞』2006年2月23日付.
  • 山内直人:
    「本と人で知る経済学の世界」、『経済セミナー増刊 経済学が分かる本』、PP.115、2006年3月.
  • 国際安全保障政策研究センターシンポジウムが新聞記事にて紹介されました。「災害現場と自衛隊派遣 活発化する海外援助活動−インドネシア支援教訓に輸送艦改装」、『毎日新聞』2006年2月17日付.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「もっと関西から情報発信を」、『産経新聞』2006年2月9日(夕刊).
  • 山内直人:
    記事「NPO審査・監督 厳格化」にコメント。『読売新聞』2006年2月6日付(夕刊).
  • 星野俊也:
    (新聞記事にて紹介)「世界遺産、人類の営みの集大成-富士山登録へ弾み 加盟50周年静岡で国連シンポ」、『静岡新聞』2006年1月31日付.
  • 星野俊也・金山夏子(D2):
    (新聞記事にて紹介)「われらNGO-AMDAE 活動支える大学、学生」、『山陽新聞』2006年1月10日付.
  • 星野俊也:
    「丁々発止学生の模擬国連」、『日本経済新聞』2006年1月17日付.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「対談-20世紀を読み解いた外交・歴史家ケナン」、『外交フォーラム』、No.211、PP.13-19、2006年2月号.
  • 星野俊也:
    「「21世紀 希望の人権展」希望と勇気与える催し」、『聖教新聞』、2006年1月6日付け.
  • 星野俊也:
    「転機に立つOECD」、『Monthly Jica』2006年1月号, PP.26-27.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (Webでの講演内容紹介)"American Professor calls Okinawa realignment a 'fiasco', STAR AND STRIPES, November 6, 2005.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「危機の裏側で「人道」 自衛隊が米補完」, 『毎日新聞』2005年12月19日付.
  • 黒澤満:
    「国際法 はじめて学ぶ人のための 大沼保昭(著)」(新聞記事に著書紹介)、『朝日新聞』2005年12月18日付.
  • 山内直人:
    (シンポジウムでのコメント掲載)「人生の”資産”使い道はある」シンポ「みんなで作ろう地域社会-明日の公共経営を考える」、『毎日新聞』2005年12月11日付.
  • 山内直人:
    (新聞記事データ引用)「寄付は未来への投資」、『東京新聞』2005年11月23日付.
  • 松繁寿和:
    (コーナー企画・インタビュー協力)「経営者トップが勧める1冊の本」第1回〜第9回、『関西生産性本部機関誌 KPC NEWS』, No.393〜401.
  • 野村美明:
    「学生よ 交渉力磨け 外交・特許・国際化・・3日に大学対抗交渉コンペティション 阪大など14校、英語交え東京で」(コメント)、『産経新聞』2005年12月1日付け.
  • 黒澤満:
    「プレ「地球市民集会」3氏が講演 核廃絶へ連帯呼びかけ」(講演記事)、『朝日新聞』2005年11月22日付.
  • 黒澤満:
    「核廃絶あきらめない 地球市民集会ナガサキ プレ集会で議論に熱気」(講演記事)、『読売新聞』2005年11月20日付.
  • 黒澤満:
    「核廃絶訴え続ける 地球市民集会前に新たな取り組み模索」(講演記事)、『西日本新聞』2005年11月20日付.
  • 黒澤満:
    「核廃絶への方向探る プレ集会講演や意見交換」(講演記事)、『長崎新聞』2005年11月20日付.
  • 星野俊也:
    "Norwegian minister: Don't let fight against terrorism threaten rights," The Daily Yomiuri, November 9, 2005.
  • 山内直人:
    今を読み解く「NPO 選別・淘汰の時代」(解説)、『日本経済新聞』2005年11月20日付け.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「ロバート・エルドリッヂ氏に聞く 実現可能な新たな再編案を」、『世界日報』2005年11月12日付け.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    “Force realignment plan criticized Bigger Japan role, lack of grand vision worry analysts” (Commentary), THE DAILY YOMIURI, October 31, 2005.
  • 松繁寿和:
    「仕事に生きた中学・高校時の経験」、『朝日新聞』2005年11月14日付け。
  • 松繁寿和:
    「英語力で収入差 データが裏付け」にコメント。『朝日新聞』2005年11月14日付け(夕刊).
  • 日・ノルウェー国交樹立100周年記念シンポジウム「テロ対策と人権保障」(OSIPP共催)の記事が掲載されました。『読売新聞』2005年11月9日付け。
  • 木戸衛一:
    「米への過剰依存に警笛」『敗戦国ドイツの実情ー世界強国への道?日本への教訓?/ユルゲン・エルゼナー著・木戸衛一訳』の出版を記念した講演会記事(通訳を務められました)、『毎日新聞』 2005年11月1日付.
  • 山内直人:
    『知恵蔵 2006』の「NPO・市民社会」欄を担当(430-434頁).
  • 黒澤満:
    『imidas2006』の「軍縮 / 平和」欄を担当(pp.539〜546).
  • 星野俊也:
    「常任理事国入りを目指す日本 品格失わず、潔い振る舞いを」(論説)、『産経新聞』2005年10月22日付け(夕刊).
  • ロバート・エルドリッヂ:
    解説スペシャル「大詰めの米軍再編協議」(インタビュー)、『読売新聞』2005年10月22日付け.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「米軍再編へ政策提言」、『沖縄タイムス』2005年10月18日付け.
  • 栗栖薫子:
    書評、土山實男著『安全保障の国際政治学−焦りと傲り』(有斐閣、2004年)、『国際政治』第142号.
  • 星野俊也:
    「第3の『解放』の時代を迎えた−2005年を歴史的転換点に」(座談会)、『外交フォーラム』2005年11月号.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    “More at stake than just Futenma for managers of Japan-U.S. alliance”(Commentary),THE DAILY YOMIURI , October 14, 2005.
  • 山内直人:
    (書評)跡田直澄 著『利益が上がる!NPOの経済学』『エコノミスト』2005年10月18日号.
  • 黒澤満:
    「IAEAとエルバラダイ事務局長にノーベル平和賞」『読売新聞』2005年10月11日(夕刊)付け.
  • EUインスティテュート関西発足記念 国際シンポジウム「人道危機と市民社会の役割」(シンポジウム記事)に星野教授、栗栖助教授のコメントが掲載されました。『朝日新聞』2005年10月8日付け。
  • 山内直人:
    (書評)「ソーシャル・キャピタルで時代を読み解く」『ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス・レビュー』 pp.125-128, 2005年11月号.
  • 星野俊也:
    「国際協力ニュース:アメリカと国連外交」(解説)、『monthly Jica』2005年10月号.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「勝連半島沖に集約基地」『琉球新報』2005年9月25日付け.
  • 木戸衛一:
    「既成政党の「改革」への対決で大同団結 ドイツ総選挙の左翼党躍進」(新聞記事)、『日刊ベリタ』2005年9月22日付け.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「インタビュー 論点 / 在日米軍再編の行方 海兵隊の重要性認識を」『沖縄タイムス』2005年9月19日付け.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「基地問題解決 リーダー不在」『沖縄タイムス』2005年9月17日付け.
  • 山内直人:
    ソーシャルキャピタル形成 地域の問題解決向上」『日本経済新聞』2005年9月20日付け.
  • 黒澤満:
    「KEY WORD:NPT」(解説)『法学教室』No.300、2005年9月.
  • 山内直人:
    「ファミリー経済 エコノ探偵団:寄付なぜ増える?」に解説が掲載されました。『日本経済新聞』2005年8月14日付け.
  • 木戸衛一:
    映画「ヒトラー 最期の12日間」についてコメント 『朝日新聞』2005年8月12日付け.
  • 山内直人:
    「再編 日本地図:街づくりNPO設立ラッシュ」にコメントが掲載されました。『読売新聞』2005年7月5日付け.
  • 黒澤満:
    「いかにして核軍縮・不拡散体制の維持・強化を図るか」(座談会)、『外交フォーラム』2005年9月号.
  • 村上正直:
    人身売買の防止策を探るシンポジウム「人身取引の問題を考える−その防止に向けて」(阪大大学院法学部研究科などの主催)におけるコメントが掲載されました。『朝日新聞』2005年7月25日付け.
  • 黒澤満:
    私の視点「NPT再検討会議 核軍縮・不拡散へ行動を」『朝日新聞』2005年7月1日付け.
  • 村上正直:
    「人種差別撤廃委員会一般的勧告30」(資料訳)、『国際人権法と国際人道法の交錯』(『アジア・太平洋人権レビュー2005』)、2005年6月.
  • 藤本晃嗣:
    「自由権規約委員会一般的意見31」(資料訳)、『国際人権法と国際人道法の交錯』(『アジア・太平洋人権レビュー2005』)、2005年6月.
  • Robert D. Eldridge:
    "War Chronicle: A Lieutenant's Journal About the Battle of Iwo Jima Makesits Way to an Isle Group," Honolulu Star Bulletin, June 5, 2005 (interview with Eldridge).
  • 星野俊也:
    「国連公開講座・特別シンポジウム 日本は常任理事国になるべきか」(シンポジウム記事):『京都新聞』2005年6月3日付け.
  • ロバート・エルドリッヂ:
    (テレビ出演)第二次世界大戦の米海兵隊所属医科の日記が発見 メモリアルデーに硫黄島戦を考えるエルドリッヂ博士、ハワイのニュース4(KITV)、2005年5月28日出演
  • Robert D. Eldridge:
    "U.S. Marines' Role in Okinawa Little Understood," Daily Yomiuri, April 16, 2005.
  • 黒澤 満:
    NPT会議について『黒沢・大阪大大学院教授に聞く』(インタビュー)、『朝日新聞』2005年5月30日付け.
  • 山内直人:
    「フィナンシャル Close Up / 非営利融資 阻害の懸念」(コメント)、『日本経済新聞』2005年5月18日付け.
  • 星野俊也:
    「京で国連シンポ 市民100人聞き入る(国連公開講座・特別シンポジウム)」(コメント)、『京都新聞』2005年5月13日付け.
  • 黒澤満:
    「NPT会議日本政府アドバイザー 黒沢・阪大院教授に聞く」(インタヴュー)、『読売新聞』2005年5月8日付け.
  • 黒澤満:
    「論点 核不拡散と核軍縮 NPT体制を考える」(主張 提言 討論の広場)、『毎日新聞』2005年5月7日付け.
  • 黒澤満:
    「迷走NPT会議」(コメント)、『朝日新聞』2005年5月8日付け.
  • 黒澤満:
    「核軍縮は進むか NPT再検討会議(上、下)」(コメント)、『中國新聞』2005年4月26,28日付け.
  • 松繁寿和:
    (評論)「体育会系の能力」『日本労働研究雑誌』No.537、2005年4月.
  • 木戸衛一:
    "Die Worte von Premier Koizumi Klingen hohl"(インタヴュー), Junge Welt Nr.95,25 April 2005.
  • 黒澤 満:
    「NPT再検討会議まであと1ヶ月」にコメント。『京都新聞』2005年4月2日付け.
  • 山内直人:
    『地縁型NPO』についてコメント。「合併後相次ぐ設立 岐阜・三重 陳情中心の団体も」 『読売新聞』2005年4月14日付け.
  • 星野俊也:
    「安全保障研究会」(座長・星野教授)の報告内容が紹介されました。『琉球新報』2005年4月16日付け.
  • 星野俊也:
    報告書「米軍再編と沖縄変革のグランドデザイン」が紹介されました。『沖縄タイムス』2005年4月14日付け.
  • 黒澤 満:
    「核廃絶 動く平和市長会議−会長の秋葉忠利・広島市長に聞く」にコメントが掲載されました。『朝日新聞』2005年4月6日付け。

2004年度
  • 高阪 章:
    (書評)吉野直行編著『アジア金融危機とマクロ経済政策』、『日本経済研究センター会報』No.924、2004年10月.
  • 高阪 章:
    (書評)今井譲編著『アジアの通貨危機と金融市場』、『産研論集』第31号、2004年3月.
  • 星野俊也:
    (書評)上杉勇司著『変わりゆく国連PKOと紛争解決』、『国連ジャーナル』2005年春号.
  • 黒澤 満:
    NPTセミナーにおける発言が紹介。「NPT再検討会議まで3ヶ月−羅針盤なき攻防激化へ」『信濃毎日新聞』2005年2月11日付け.
  • 黒澤 満:
    オピニオン解説:「核廃絶」妥協点を模索、「同盟国団結し対米説得が鍵 黒澤・阪大大学院教授に聞く」『京都新聞』2005年2月7日付け.
  • 小原美紀:
    (書評)松浦克己、白石小百合著『資産選択と日本経済』、『経済セミナー』2005年3月号.
  • 山内直人:
    (書評)D.ヘルトン、J.メルビル、K.ウォレシュ著『社会変革 する地域市民』日本経済新聞2005年2月13日付
  • 辻正次:
    「外部の人材の活用を」大阪市カラ残業問題、大阪日日新聞、平成17年1月28日付
  • 星野俊也:
    (書評)田所昌幸・城山英明編著『国際機関と日本』『国連ジャーナル』新春特別号2005.
  • 星野俊也:
    「米新戦略と沖縄基地語る」『沖縄タイムス』2005年1月14日付け.
  • 星野俊也:
    公開シンポジウム「米軍再編と沖縄」(パネリスト)が紹介されました。『沖縄タイムス』2005年1月16日付け。
  • 栗栖薫子:
    (書評)土佐弘之著『安全保障という逆説』(青土社、2003年)、『国際安全保障』第32巻3号、2004年12月.
  • 星野俊也:
    特集「平和構築」と題する記事にコメントが掲載されました。『公明新聞』2005年1月1日付け.
  • 黒澤満:
    「NPT再検討会議に向けて 検証と展望-被爆60周年」にコメントが掲載されました。『中国新聞』2005年1月3日付け。
  • 山内直人:
    『知恵蔵2005』の「NPO・市民社会」欄を担当(pp.445〜450).
  • 星野俊也:
    シンポジウム「21世紀における平和的世界秩序を求めて−日本の国際貢献と国連−」(司会:星野教授)が紹介されました。『産経新聞』2004年12月22日付け。
  • 松繁寿和:
    「統計による人事の診断 最終回:人事統計解析の可能性」(連載記事)、『賃金実務』2004年12月15日号.
  • 橋本介三:
    ビジネス・ロケーション・フォーラム(主催/独立行政法人都市再生機構西日本支社、日本経済新聞社大阪本社)のパネル討論「21世紀のものづくりと地域開発」(コーディネーター)が掲載されました。『日本経済新聞』2004年12月15日付け。
  • 松繁寿和:
    特集 日本経済の大問題「人材育成につながる教育とは」 『経済セミナー』2005年1月号、pp.34-37.
  • 黒澤満:
    『imidas2005』の「軍縮 / 平和」欄を担当(pp.493〜500).
  • 星野俊也:
    篠田英朗著『平和構築と法の支配』(書評)、『国際安全保障』第32巻2号、2004年9月.
  • 星野俊也:
    国連公開講座・特別シンポジウム「世界を語る 国連改革と日本」のパネル討論と冒頭発言が掲載されています。『京都新聞』2004年10月25日付けにて紹介。
  • ロバート・エルドリッヂ:
    「〔論点〕自衛隊の役割拡大」『読売新聞』2004年10月21日付け.
  • 日米安全保障セミナー「今後の朝鮮半島・中国の動きを読む」(OSIPP共催)に関する記事に黒澤教授・星野教授のコメントが掲載されました。『読売新聞』(夕刊)10月1日付け。
  • 国連公開講座の特別シンポジウム「世界を語る」の記事に星野教授のコメントが掲載されています。『京都新聞』10月15日付け。
  • ドキュメンタリー映画「フォッグ・オブ・ウォー」に関して星野教授のコメントが掲載されました。『フジサンケイビジネスアイ』9月15日付け。
  • OSIPP人事統計解析センター:
    「統計による人事の診断No.7:カテゴリーの効果」(連載記事), 『賃金実務』2004年8月1・15日号.
  • 星野俊也:
    「教えて!世界のニュース No.15 多国籍軍」『国際協力』2004年9月号.
  • 星野俊也:
    「国連と平和<3>:集団安全保障の再定義を」(新聞記事)、『公明新聞』2004年8月14日付け.
  • 山内直人:
    「〔やさしい経済学〕ソーシャルキャピタル考」『日本経済新聞』(朝刊)8月5日より(新聞連載記事)
  • 星野俊也:
    「国や地域の大きな格差は「平和構築」にとって危険です。」(シリーズ大使に聞く)『国連ジャーナル』Vol.4,2004年6月
  • 辻正次:
    「タイ遠隔講義」大阪日日新聞6月11日朝刊
  • 辻正次:
    「タイとの遠隔講義」毎日新聞6月10日夕刊
  • 「凍結精子認知訴訟」に関して読売新聞7月16日付け夕刊に、床谷教授のコメントが掲載されました。
  • 星野俊也:
    「同盟の証しとは−「ノルマンディー」から考える」『グローバル ヴィジョン』2004年8月号(雑誌連載記事).
  • 松繁寿和:
    「大学教育は就業にどのような効果を持つのか」『OHM』第91巻7号、2004年7月.
  • 栗栖薫子:
    「紛争、飢餓・・・広がる人道危機 脅威への「処方箋」急務」『読売新聞』2004年6月29日付け(夕刊).
  • Robert D. Eldridge:
    「Japan airports, airline security still too lax」(新聞記事)、『The Daily Yomiuri』2004年6月20日付.
  • OSIPP人事統計解析センター:
    「統計による人事の診断No.6:因果関係を探る(1)」(連載記事), 『賃金実務』2004年6月15日号.
  • 黒澤 満:
    「私の視点:日米の安保 核武装論不要な環境を」『朝日新聞』2004年6月8日付け.
  • 黒澤 満:
    「国連軍縮大阪会議の開催:その内容と成果」『戦争と平和』'04-vol.13, 2004年3月.
  • 星野俊也:
    「名誉」が赤字になる前に」『グローバル ヴィジョン』2004年7月号(雑誌連載記事)
  • 木戸衛一:
    “Treuer Handlanger des Imperiums”(雑誌記事),Freitag,20
  • 山内直人:
    「NPOが変える 市民の社会へ(4)」『朝日新聞』2004年5月18日付け
  • OSIPP人事統計解析センター:
    「統計による人事の診断No.5:統計分析の演習」(連載記事), 『賃金実務』2004年5月15日号.
  • 星野俊也:
    「検証9・11事件は防げたか」『グローバル ヴィジョン』2004年6月号(雑誌連載記事)
  • 星野俊也:
    「自衛隊海外プレゼンスの戦略的意義」『飛鳥』(リレーコラム)2004年4月10日付け.
  • 松繁寿和:
    「成果賃金、成果ままならず」『朝日新聞』2004年4月26日付け(夕刊).
  • 松繁寿和:
    「統計による人事の診断No.4:相関分析の手法」(連載記事), 『賃金実務』2004年4月15日号.
  • 北條雅一:
    (書評)『教育と経済発展/大塚啓二郎、黒崎卓著』『経済セミナー』2004年5月号.
  • 星野俊也:
    「日本はどうする イラク3人質邦人−自衛隊撤退要求」『毎日新聞』2004年4月10日付.
  • 星野俊也:
    「イラク戦争から一年」『グローバル・ヴィジョン』2004年5月号
2003年度
  • 星野俊也:
    「イラク戦争1年」『公明新聞』2004年3月26日付け.
  • 松繁寿和:
    「統計による人事の診断No.3:「バラツキ」の形」(連載記事)、『賃金実務』2004年3月15日号.
  • 星野俊也:
    「日本の情報体制強化には人材育成が決め手だ」『日本人のちから』vol.6, 2004年3月
  • 松繁寿和:
    「統計による人事の診断No.2:バラツキと格差の分析」(連載記事)、『賃金実務』2004年2月15日号
  • Robert D. Eldridge:
    「Basing For a reinvigorated alliance」(新聞記事)、『The Daily Yomiuri』2004年2月2日付.
  • 星野俊也:
    「イラク復興支援と日米関係」(連載記事)、『グローバル・ヴィジョン』2004月1月.
  • 星野俊也:
    「復興と和解の実現に向け、国際社会の英知試される年」(新聞記事)、『公明新聞 04年私の視点』、2004年1月6日.
  • 松繁寿和:
    「統計による人事の診断No.1:人事の統計分析とは」 (連載記事)、『賃金実務』2004年1月1・15日号.
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国際公共政策研究科