お申し込み・お問い合わせ先:
グローバルリーダーシップ・プログラム(GLP)事務局/交渉教育支援センター
 
住所:〒560-0043 豊中市待兼山町1-31 TEL/FAX:06-6850-5629
E-mail: ←こちらをクリックしてください。
平日 10:00〜17:00 土日祝休み(メールは随時受け付け)


参加費・事前申し込み:不要 
(※参加申込が必要な際は記載がございますので、メールでお申込ください。 また、全てのイベントにおきまして定員に達すると入場できない事がありますので メールでの事前申し込みをお勧めします。)
大阪大学OBOG及び教職員の方、近郊にお住まいの方は是非ご参加ください。

 
 ■2012年4月30日(祝)
  
公開講義「魅せるリーダーシップ」
 

■日時:2012年4月30日(祝) 14:00-17:00

■場所:大阪大学会館 1階 21世紀懐徳堂スタジオ

■ゲスト
 ・ 金ヶ江悦子氏 (2010年度ミスインターナショナル世界第4位、
            ミスエレガント賞受賞、2010年度ミスインターナショナル日本代表) 
 ・ 伊藤信太郎氏(株式会社パソナグループ 特別顧問、大阪大学客員教授)


パンフレットはこちら(2012.04.25)

   
   
   ■2011年11月5日(土)
  
公開講義「人を惹きつけるリーダーシップ」
 

■日時:11月5日(土)14:00-17:00

■場所:大阪大学会館 2階講堂

■ゲスト
  ・紫舟氏(書道家)
  ・南部靖之氏(株式会社パソナグループ 代表、大阪大学招聘教授)
  ・伊藤信太郎氏(株式会社パソナグループ 特別顧問、大阪大学客員教授)

書道家の紫舟氏をお招きし、トークショーやパフォーマンスを 行いました。



パンフレットはこちら(2011.11.07)

   
  ■2011年10月22日(土)、29日(土)
  学生向け「社会人基礎教養ワークショップ」
 

詳細はこちらから

   

 
 ■2011年7月9日(土)、16日(土)
  学生向け「社会人基礎教養ワークショップ」(終了しました)
 

■日時:7月9日(土)、16日(土)13:00〜16:00 (終了後、懇親会あり)
■場所:大阪大学豊中キャンパス 基礎工学部I棟1F オレンジショップ

■内容■
社会人1〜2年目に必要とされる基礎教養は多岐にわたりますが、それらを実践的に学ぶ機会は多くはありません。
今回は、ワークショップという形式で、「問題発見力」「ロジカルシンキング」という皆さんが社会で活躍していく際、求められる力を身につけることを目的とし、2日間にわたるワークショップは、少人数制でやる気のある学生の皆さんに参加していただきました。また、ワークショップ終了後には、講師による個別フィードバックを行いました。

※ こんな人にお勧め
・インターンシップの事前準備として
・エントリーシート作成の準備として
・内定者が就職の事前準備として
・自己分析を深める手段として

■定員:10名(定員に達し次第締め切ります)

■参加費:2,000円(全て、資料代、WS中の飲料代、懇親会費等経費に充当)

■対象者:大学生

■共催:NPO法人グローバルリーダーシップ・アソシエーション(GLEA)
     大阪大学グローバルリーダーシップ・プログラム(グローバルリーダーシップ                                           連携分野)
■講師■
森川 優子(株式会社ヒューマン&イノベーション ディレクター)
株式会社ベネッセコーポレーション営業担当、私立六年一貫校管理職、経営コンサルティング会社マネジャーを経て、人の成長に特化したコンサルティングを行う株式会社ヒューマン&イノベーション ディレクター。大学進学塾の経営者でもある。コミュニケーションデザインセンター特任研究員。


   
   ■2011年6月16日(木)
  薮中三十二氏特別講演会
 

日時:6月16日(木)14:40〜16:00
場所:大阪大学豊中キャンパス 国際公共政策研究科棟 2F講義シアター
テーマ:未曾有の危機にある日本という国家の命運のために、われわれは今何をなすべきかについてお話しいただきました。

対象者:大学教職員、大阪大学学生、インターカレッジ・ネゴシエーション・コンペティション参加大学学生

   

 

 ■2010年11月7日(日)
 公開講義
「共感するリーダーシップ」

>>講義の模様はこちらからご覧いただけます。

 

>>画像クリックでパンフレットが開きます

日時: 2010年11月7日(日) 14:00〜17:10
会場: 大阪大学豊中キャンパス 共通教育棟 大講義室(メインストリート沿い)
概要: マラリア予防の啓発と蚊帳購入の募金を集めるために、音楽・芸術を触媒として、共感を生み出すコンサートやトークショーを開催しました。

ゲスト
・南部やすか氏(フルーティスト)
・雁瀬由香氏(ピアニスト)
・源純夏氏(シドニー五輪競泳銅メダリスト)
・高尾剛正氏(住友化学株式会社 代表取締役 専務執行役員)
・堀井俊宏氏(大阪大学微生物病研究所・教授)
モデレーターは、伊藤信太郎氏(株式会社パソナグループ 特別顧問、大阪大学客員教授)

   

 
 ■2010年10月27日(水)
 
グローバル・リーダーシップを考える(特別編)
  〜若い知を育むワークショップ型「考える」授業の実践例〜


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学生たちを受け身とさせがちな従来の講義型「教える」授業。
それとは違う、学生たちが主体的に参加できるワークショップ型「考える」授業を一つの実践例として開講しました。

 

日時 2010年10月27日(水)4限・5限(14:40〜16:10、16:20〜17:50)
 
場所 豊中キャンパス 
    大学 教育実践センター スチューデントコモンズ1階 開放型セミナー室
   
  講師
   木川田 一榮
     大学教育実践センター 教授 (キャリア教育支援部門長)
 
■2010年5月1日(土)
協奏するリーダーシップ


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 感性の異なる複数のパフォーマーがコラボして感性の異なる複数の聴衆を魅了するには協奏と共鳴が必要です。それを醸し出すのに必要なリーダーシップとは何でしょう?
 今回は海外で音楽教育を受け国際的に活躍している新進気鋭の若手演奏家と映画監督でもある本学客員教授と企業のトップが、音楽・映画・経営の3次元でフルート、ピアノによるミニ・コンサートをまじえ魅惑的で多元的な公開講義を実施します。
     
  日時 2010年5月1日(土) 15:00〜18:00
   
  場所 大阪大学21世紀懐徳堂 多目的スタジオ
       (大阪大学豊中キャンパス 共通教育本館(イ号館) 1階)
 
   
  演奏者・講師
  ■南部靖之   株式会社パソナグループ代表
■南部やすか フルート
■楠田陽子   ピアノ
■伊藤信太郎 株式会社パソナグループ特別顧問
■野村美明   大阪大学大学院国際公共政策研究科・法学部教授
   
  
■2009年11月1日(日)
響きあうリーダーシップ〜音楽と教育・心を動かすもの〜


>>講義の模様はこちらよりご覧いただけます。
 
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『リーダーシップを発揮するためには、相手の心を動かさなければならない。それは、音楽家が聴衆を魅了することに似ている。なぜ、音楽家は聴衆を魅了することができるのか、また、どのように聴衆を魅了するのか、そして、その能力はどのように習得するのか・・・。』
 新進気鋭の演奏者、教育現場のリーダーである校長、そして現役の学生たちが、対話を通してリーダーシップの極意に迫ります。
 また、当日はヴァイオリンとピアノによるミニ・コンサートが行われます。学園祭の喧騒から 少し離れ、ゆったりとした秋のひとときを過ごしませんか。
     
    日時 2009年11月1日(日) 13:00〜
         
    場所 大阪大学21世紀懐徳堂 多目的スタジオ
       (大阪大学豊中キャンパス 共通教育本館(イ号館) 1階)
 
         
    演奏者・講師   
        今村浩章 西大和学園中学校・高等学校校長
        松谷阿咲  ヴァイオリン 
        伊東麻奈  ピアノ  
        野村美明 大阪大学大学院国際公共政策研究科・ 高等司法研究科 教授   
         
 
■2009年5月2日(土)
 「共鳴のリーダーシップ〜音楽と対話の夕べ〜」


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  よい演奏は、人の心に訴え人を動かします。 リーダーと呼ばれる人達に必要とされる力の1つに、人を動かす力があると思います。
今回のイベントでは、西さんの素晴らしい演奏を楽しんでいただくと同時に、人を動かすということについて、企業の代表者としての南部さんと本学の野村教授の3人が「共鳴のリーダーシップ」をテーマに語り合います。
1人のリーダーシップが、周りに共鳴を起こしながら、組織や社会を動かす。
この共鳴のリーダーシップの考え方によって、大阪を日本を元気にしてきませんか?
   
  日時 2009年5月2日(土) 16:00〜18:00
 
  場所 大阪大学21世紀懐徳堂 多目的スタジオ
       (大阪大学豊中キャンパス 共通教育本館(イ号館) 1階)
    
      演奏者・講師  
        西 陽子
(箏曲家・関西大学客員教授)
        南部 真知子
(株式会社神戸クルーザー・株式会社コンチェルト代表取締役社長) 
        野村 美明
(大阪大学大学院国際公共政策研究科・高等司法研究科 教授)
        司会:和住 麻矢
(株式会社ポラリス・セクレタリーズ・オフィス代表取締役)
         
■2008年11月1日(土)
 「歴史に学ぶ]

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  >>画像クリックでパンフレットが開きます
   
  日時 11月1日(土) 13:00〜16:00
   
  場所 国際公共政策研究科(OSIPP)2階 講義シアター
      (大阪大学豊中キャンパス)
   
  講演 緒方四十郎氏(元日本銀行理事)
  1927年東京に生まれ、東京女子高等師範学校付属幼稚園、成蹊小学校、成蹊高等学校〔旧制7年制)を経て、東京大学法学部政治学科を卒業後、日本銀行に奉職。1954年から2年間米国Fetcher School of Law and DiplomacyにFulbright留学生として留学(MA取得)したほか、本店、大阪支店、London事務所に勤務したのち、岡山支店長、New York駐在参事、外事審議役、外国局長、理事〔国際関係統括)を歴任し、日銀ないし日本の代表として国際通貨金融関係の国際会議などで活躍した。
1986年から91年まで、日本開発銀行副総裁。その後、英国Barclays Bank,富士ゼロックス、堀場製作所の取締役、バークレーズ信託銀行の取締役会長、山一證券、英国Swire Group、帝国ホテルの顧問、JP Morgan Chase,New York証券取引所の国際諮問委員、国連財政諮問委員会共同議長、中央教育審議会委員、東京都教育委員などをつとめ、現在はGroup of Thirty名誉委員、三極委員会副委員長、米国Columbia大学日本経済経営研究所Professional Fellow。
著書に「円と日銀}〔中公新書、1996年),「遥かなる昭和」〔朝日新聞社、2005年)などがある。
なお、曽祖父緒方郁蔵は、緒方洪庵の弟弟子の蘭学者で、洪庵と義兄弟の約を結び、緒方を名乗ることとなった。大阪大学が管理している適塾には、その写真がある。
   
  講義概要
  講師の半生とその時代(敗戦から復興へ、赤字国時代から黒字国時代へ)を回顧し、その体験の反省をもとに、知的好奇心をもつこと、他人の意見を傾聴しながらも自分で考えること、的確な発言と質問につとめること、大きな常識と思いやりをもつことの重要性を論ずる。
 
■2008年9月27日(土)
 「話すことは重要ではないかもしれない-ふれる・響く・力動」


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  「伝える」「伝わる」をテーマとした講演とともに、アコースティック編成で、ボサノヴァ/ジャズ/ロックのオリジナルアレンジの演奏をお楽しみいただきます。
   
  日時 9月27日(土) 13:00〜16:00
   
  場所 大阪大学21世紀懐徳堂 多目的スタジオ
        (大阪大学豊中キャンパス 共通教育本館(イ号館) 1階)
   
  講義概要
  日常の接触は「伝える」「伝わる」というプロセスにあふれている。
私たちは、手持ちのイディオムを手がかりにしながら、その時その場の出会いの中で、関係の文法を手探りで見いだし、パフォーマンスを組み立てていく。
そこにはどのような「伝える」「伝わる」が沸き起こっているのだろうか。
始原の衝動から弾ける言葉の動態(ダイナミズム)。
そこに身をおく専門家=演奏家の「伝え」「受け止める」技芸(Art)は、この問いに新しい光景をみせてくれるであろう。
異種実践者のインターフェイスを軸に、参加者の「9月27日の懐徳堂」というパフォーマンスを楽しみたい。
 
  出演  講演:中村芳彦(弁護士・法政大学法科大学院教授)

      演奏:Kawole(vocal)

          藤山龍一(guitar)

          田中敬子(piano)

      司会:仁木恒夫(大阪大学大学院法学研究科准教授)
    
  プログラム
  part1
13:15〜14:15 演奏
14:15〜14:35 休憩
part2
14:35〜15:05 講演
15:05〜15:35 講演者・演奏者との対話
15:35〜15:55 フロアとの対話
16:00 終了
 
 
■プロジェクト「沖縄から地球を見る−環境と開発」

>>プロジェクトの模様はこちらでご覧いただけます。
(ブログ・随時更新中)
  >>画像をクリックするとパンフレットが開きます
    
  日本で確認できるマングローブ植物7種をすべて見ることができる西表島で、マングローブの生育状況やそれを取り巻く環境、そして同島に住む人々の生活の現状などを調査します。
このようにマングローブと人と海との関わりを観察することによって、地球規模の環境と開発問題について考えます。
    
  スケジュール

9月18日(木):大阪→石垣島
9月19日(金):石垣島→西表島
到着後 琉球大学熱帯生物圏研究センター西表実験所へ入所
9月22日(月):退所後、石垣島→大阪
   
  応募要項(参考)(応募は終了しています)

応募条件:
1.プロジェクトへの参加希望理由書(A4で2枚程度(仮))の提出
2.プロジェクト後の報告書提出
3・ワークショップへの参加、コメント

抽選方法:
参加希望理由書による。
5月3日「森を作る」シンポジウムへの出席者は、優先的に抽選の対象として扱われるため、出席した旨を参加希望理由書に明記すること。
但し、シンポジウム受付名簿に記名しなかったものについては、この限りではない。

応募締切:
7月25日(金)(厳守)
 
■2008年6月7日(土)
 「日本外交の課題とリーダーシップ
―外交官・国際公務員を目指す人のために」


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  日時 6月7日(土) 13:00〜16:00
   
  場所 国際公共政策研究科(OSIPP)2階 講義シアター
      (大阪大学豊中キャンパス)
   
  講演 神余隆博大使
     (国際連合 日本政府代表部 特命全権大使(次席常駐代表))
   
  講義概要
  アジアの中の日本、日米関係、安保理改革、核問題の現代的な意味、人権の主流化(拉致と人権)、国家と人間の安全保障など最近の日本外交の課題について国連外交の現場から報告し、その上で、外交におけるリーダシップとは何か、どうすれば外交を強化できるのか、外交に相応しい人間の磨き方とは何かなどについて語り、対話を行う。
 
■2008年5月3日(土)
 グローバル連携分野開設記念ワークショップ 
 森を作る
 -森を作る人・企業・法律家による森作り-


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  インドネシアでマングローブを植林する取組みを紹介し、ひいては今話題のCO2排出権取引についてご講義頂きます。
   
  日時 2008年5月3日(土) 13:20〜16:30
     
  場所 大阪大学21世紀懐徳堂 多目的スタジオ
(大阪大学豊中キャンパス 共通教育本館(イ号館) 1階)

   
  講義概要
  温室効果ガス対策のためEUでは盛んに排出権取引が行われています。排出権取引を使って環境を守ろうとする人と企業を育てるために何ができるのか、森を作る人・企業・法律家と一緒に考えましょう。
   
  プログラム
    13:20-13:30  開会の挨拶

  13:30-13:50  マングローブに関して世界で最も大きな国際NGO/NPOが、
           日本にあるのをご存知ですか?

            講演:馬場繁幸 教授
                (琉球大学熱帯生物圏研究センター・教授)

            >>講演要旨

  13:50-14:10  マングローブ植林はCDM事業の対象となり得るか?

            講演:野瀬昭博 教授
                (佐賀大学農学部・教授)

            >>講演要旨

  14:10-14:30  なぜ、スマトラにマングローブを植えるのか?

            講演:山本亮 社長 
                (ワイエルインベスト)

            >>講演要旨

  14:30-15:15  コメント・ディスカッション

            コメンテーター:
            苗村博子
                (苗村法律事務所・弁護士)
            根岸博生
                (日本スマートエナジー戦略投資部・部長 )
            野村美明
                (大阪大学大学院国際公共政策研究科・教授)

  15:15-15:30  Tea Break

  15:30-16:30 フロアディスカッション
   
 
 
 
 
 
 
 
■2008年5月2日(金)
 グローバル連携分野開設記念ワークショップ
  「Artととしてのリーダーシップ」


>>講義の模様はこちらからご覧いただけます。
  >>画像をクリックするとパンフレットが開きます
   
  Artという観点から斬り込んだ斬新なリーダーシップ講義に加え、世界各国で活躍され、世界最高レベルの箏曲家と評価されている、西陽子さんの特別の御好意によりその演奏をお楽しみ頂けます。
   
  日時 2008年5月2日(金) 13:00〜16:00
   
  場所 大阪大学21世紀懐徳堂 多目的スタジオ
(大阪大学豊中キャンパス 共通教育本館(イ号館) 1階)

   
  出演  西   陽子(筝曲家)

      小林 昭生(大阪大学大学院国際公共政策研究科 特任教授
             デュポン株式会社 前社長))

      野村 美明(大阪大学大学院国際公共政策研究科・
              高等司法研究科 教授)

      司会: 橋本 佳苗(株式会社ドリームランチャー 代表取締役)
   
  講義概要
  企業や政府や官僚のトップなど、リーダーの立場にある人にリーダーシップが欠如しているのはなぜか。最新のリーダーシップ理論によれば、リーダーシップは役職や才能で決まるのではない。なぜなら、リーダーシップとはアート(Art)だからだ。われわれは、法律家、企業人や芸術家との協同により、大阪大学のグローバル・リーダーリッププログラムにおいて、アートとしてのリーダーシップを探求し教育したい。
   
 
 
   
 
 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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