| 回 |
日程 |
テーマ |
内容 |
| 20 |
平成24年3月29日(木)13時30分〜15時30分 |
・コミュニケーション力ワークショップ(NPO法人GLEA主催)のご報告
蓮行先生(大阪大学コミュニケーションデザインセンター特任講師)
・その他 |
|
19 |
平成24年
1月17日
(火)
13時00分〜15時00分
|
・社会人基礎教養WSの報告
(大阪大学CSCD 特任研究員 森川優子様)
・来年度のGLPについて |
|
| 18 |
平成23年
10月31日
(月)
13時00分〜15時00分 |
・リーダーシップデザイン AFTER LECTURE REVIEW 報告(木川田教授)
・海外の大学視察報告(木川田教授)
・質疑応答
・ 今後について(野村)
|
|
| 17 |
平成23年
8月23日
(火)
18時30分〜20時30分 |
・根岸和政先生(産業カウンセラー・大阪大学光科学センター 特任研究員)より「権限とリーダーシップ」をテーマに災害時や犯罪、生活保護実施の際の法の遵守との壁やリーダーシップについて事例を元に問題提起、参加者で意見交換
|
|
| 16 |
平成23年
6月30日
(木)
13時00分〜15時00分 |
・前回研究会のフォローアップ (平井先生)
・企業ヒアリング報告 (森川特任研究員)
・今後のための問題提起(野村)
=専門家の無責任と市民の責任について
・参加者を拡大した時の研究会テーマ
|
|
| 15 |
平成23年
4月28日
(木)
13時00分〜15時00分 |
・リーダーシップ要素についてのブレインストーミング |
|
| 14 |
平成23年
2月15日
(火)
13時00分〜15時00分 |
・来年度に向けた阪大におけるリーダーシップ教育について
・今後のアクションプラン |
|
| 13 |
平成22年
12月14日
(月)
13時00分〜15時00分 |
報告
福井康太氏(大阪大学法学部教授)
「オーストラリアの法学臨床教育とリーダーシップ」 |
|
| 12 |
平成22年
9月17日
(金)
11時30分〜13時30分 |
「今後のリーダーシップ教育研究会のあり方」について |
|
| 11 |
平成22年
6月28日
(月)
13時〜15時 |
「大学における教育または研究を動かしている問題意 」
【発表者】福澤一吉氏(早稲田大学文学学術院教授) |
|
| 10 |
平成22年
4月19日
(月)
13時〜15時 |
「法教育の理論と方法論」
【発表者】大澤先生(実践について)、野村先生(理論について)の合同発表 |
|
| 9 |
平成22年
1月29日
(金)
13時〜15時 |
ご発表
テーマ「産学官 NPO 志民連携による新たな人材養成システムのあり方」(配布資料有)
高島 徹 先生 |
|
| 8 |
平成21年
11月16日
(月)
13時〜15時 |
ご発表
テーマ「協働的科学者実践家モデルと課題中心型フラット組織でのリーダーシップ」
平井 啓先生 |
|
| 7 |
平成21年
9月15日
(火)
13時〜15時 |
1.社会人講座について
2.その他 |
|
| 6 |
平成21年
6月19日
(金)
13時〜15時 |
1.NPO法人グローバルリーダーシップ・アソシエーション(GLA)設立について
2.社会人講座のプログラム内容、及び実施時期について
3.GLAの評議会について |
|
| 5 |
平成21年
3月26日
(木)
16時〜18時 |
小林先生のご提言を受けた上での具体的な連携カリキュラム |
|
| 4 |
平成21年
1月30日
(金)
13時〜15時 |
@Harvard Kennedy School のHeifetzとBusiness School のKotter教授の理論の紹介
A研究会への提言
(報告者:小林先生) |
|
| 3 |
平成20年
11月21日
(金)
13時〜14時30分 |
1.「協働育成型イノベーション創出リーダー養成」プロジェクトについて
(報告者:高島先生、木川田先生)
2.ヨーロッパ視察出張の報告
(報告者:多胡先生)
|
|
| 2 |
平成20年
9月2日
(火)
14時30分〜16時 |
1.新メンバーのご紹介
2.大阪大学におけるリーダーシップ教育 ・グローバルリーダーシップ・プログラム
|
|
| 1 |
平成20年
5月23日 |
1)名称・趣旨の確認
2)大阪大学におけるリーダーシップ教育
・市民社会におけるリーダーシップ養成プログラム
(報告者:木川田先生、大和谷先生)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|