2015年2月アーカイブ

「先住民族の文化遺産における知的財産問題:カナダ、アメリカ及び日本における事例研究」

"Intellectual Property Issues in Indigenous Cultural Heritage:
Case Studies from Canada, the United States and Japan"

講演者:キャサリン・ベル教授(カナダ・アルバータ大学法学部)

【日時】2015年2月27日(金)16:00~18:00
【会場】国際公共政策研究科 6階会議室 (大阪大学豊中キャンパス)
【言語】英語(通訳あり)
【参加費】無料(どなたでもご参加いただけます)
【申込】メールにて、お名前、ご所属、連絡先を明記の上、メールタイトルを
    「20150227 seminar」として下記のアドレスまでお送りください。
【Email】murakamiken◎osipp.osaka-u.ac.jp(◎を@にかえてお送りください)
    (申込受付が可能な場合、特に返信メールをお送りいたしませんので、ご了承ください)
【主催】大阪大学大学院 国際公共政策研究科(OSIPP)
【共催】大阪大学大学院 国際公共政策研究科 稲盛財団寄附講座
【問合せ先】村上正直 教授(OSIPP) 
       Email: murakami◎osipp.osaka-u.ac.jp(◎を@にかえてお送りください)
詳細はこちらをご覧ください>> チラシPDF

(2015/02/06)

日時:2015年2月23日 月曜日 10:00~18:00 (9:30開場)
会場:大阪大学大学院 国際公共政策研究科 6階会議室 (豊中キャンパス)
参加:無料
言語:英語(通訳なし)
主催:大阪大学大学院 国際公共政策研究科(OSIPP)
共催:大阪大学大学院 国際公共政策研究科稲盛財団寄付講座
後援:EUインスティテュート関西
   グローバル・ガバナンス学会
お問合せ:村上正直(OSIPP 教授) murakami◎osipp.osaka-u.ac.jp
お申込みメールアドレス:osipp2015◎osipp.osaka-u.ac.jp (メールアドレスは、◎を@に代えてお送りください)
 ※名前、所属、連絡先を明記の上、メールタイトルを「20150223symposium」とし、
  2月19日(木)17時までにお送りください。

   プログラム・詳細(チラシPDF)  要旨とパネリスト経歴(英語)
(2015/01/21)

報告者	:丸山 士行 氏
(University of Technology Sydney, Economics Discipline Group, Senior Lecturer)
テーマ :In-Utero Social Interaction of Twins

日 時	:2015年2月16日(月) 16:20-17:50
場 所	:大阪大学 大学院国際公共政策研究科棟 6階会議室
言 語	:英語
共 催	:IPP研究会、「人材配置の経済学」研究会
お問い合わせ:瀧井研究室 602sec*osipp.osaka-u.ac.jp (*には@をお入れください。)
報告者	:沖本 竜義 氏
(Australian National University, Crawford School of Public Policy, Associate Professor)
テーマ :Increasing Trends in the Excess Comovement of Commodity Prices

日 時	:2015年2月5日(木) 16:20-17:50
場 所	:大阪大学 大学院国際公共政策研究科棟 2階講義シアター
言 語	:英語
共 催	:IPP研究会、「人材配置の経済学」研究会
お問い合わせ:瀧井研究室 602sec*osipp.osaka-u.ac.jp (*には@をお入れください。)

講演者:マリー・ソードバーグ教授
    (ストックホルム商科大学欧州日本研究所所長)
演題:「EU-日本関係はどこに向かうのか?」

日時:2015年2月4日(水) 14:40~16:10
場所:大阪大学豊中キャンパス 国際公共政策研究科棟(OSIPP棟)6階 会議室
言語:英語(通訳なし)
司会:竹内俊隆教授(OSIPP)
お問合せ:竹内俊隆教授 (e-mail takeuchi◎osipp.osaka-u.ac.jp)
                 *◎を@にかえてメールを送信してください。
どなたでもご自由に参加いただけます。(参加費無料)
共催: EUIJ関西
 チラシpdf
(2015/01/28)

タイトル:"l’Europe et la France face aux grands défis du XXIème siècle"
(邦題:21世紀の課題に直面するフランスとヨーロッパ)

最近の「シャルリ・エブド」事件は、フランスやヨーロッパだけではなく、世界的に大きなニュースとなりました。同事件に関してもフランス政府内部や内務省内部における反応は様々ですが、今回のセミナーにおいては「表現の自由」やアイデンティティー、人種差別問題、宗教問題などについて、長年フランス政府内における重要な役割を果たしてこられた方のお立場から語って戴きます。非常にホットな内容が満載のセミナーです。


 講演者:Maxime TANDONNETフランス内務省総監

  Maxime TANDONNET内務省総監は1983年にENA(フランス国立行政学院)をご卒業後、フランス外務省に入省、1996年から2000年の間はEU共通の移民政策・難民政策策定のためブリュッセルにて、フランス内務省の代表を務められました。その後もセキュリティ問題や移民政策のプロフェッショナルとして内務省に勤務され、2007年から2011年は元サルコジ大統領のもとで、移民政策担当顧問を務められました。2001年から2004年はENA(国立行政学院)にてヨーロッパ政治について指導をされ、現在もフランス内務省でご活躍の一方で、パリ第5大学、パリ第12大学にてフランスの歴史や大統領制、ヨーロッパ及びフランスにおける移民政策を専門領域として教鞭をとっておられます。


 日時:2015年2月3日(火)16:30~18:30
 テーマ:「フランスの動揺と混乱」
 場所:OSIPP棟3階 マルチメディア演習室
 言語:フランス語(日本語による逐次通訳あり)
 参加:無料、どなたでも参加できます。
 参加お申込&お問合せ:メールにて euij-osadm◎osipp.osaka-u.ac.jp  (◎を@に替えて送信下さい)
                 (EUIJ関西 大阪大学オフィス )
 チラシ>> PDF
(2015/1/19)

このアーカイブについて

このページには、2015年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2015年1月です。

次のアーカイブは2015年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。