2012年6月アーカイブ

" Do Recessions Affect Voter Turnout?" 
 

  松林 哲也氏 (University of North Texas)

場所:法・経大学院総合研究棟 7階大会議室
共催:グローバルCOE行動経済学研究会・IPP研究会
お問い合わせ:大阪大学経済学研究会事務局(合同研究室)→詳細はこちら

(2012/6/21更新)

『日本と東アジアの安全保障:平和への課題』 

 日時: 平成24年6月24日(日) 10:00~16:30 (開場9:40)    

 会場: 大阪大学中之島センター703教室     

 対象: 大学生、大学院生、研究者、安全保障問題に関心を持つ一般の方々          

 主催: 大阪大学大学院国際公共政策研究科(OSIPP)・防衛省防衛研究所(NIDS)

 参加費: 無料

 詳しくは ⇒  こちら

(2012/6/11更新)

" Who is afraid of FTAs? Free trade areas and world welfare" 
 

  宮脇 計行氏 (Florida International University)

場所:法・経大学院総合研究棟 7階大会議室
共催:グローバルCOE行動経済学研究会・IPP研究会
お問い合わせ:大阪大学経済学研究会事務局(合同研究室)→詳細はこちら

(2012/6/14更新)

「国際人道法の国内実施の一側面 ージュネーヴ第3条約を中心にー」

林 浩一氏(陸上自衛隊東部方面総監部政策補佐官)

日時:6月19日(火) 4限 14:40~16:10/ 5限 16:20~17:50

場所:国際公共政策研究科(OSIPP)棟 6階会議室
お問合せ:真山教授

(6/13更新)

「NPOの実証分析:研究テーマを発掘するためのヒント」

松永佳甫氏(大阪商業大学教授)

「市民メディアの新たな可能性:災害時の情報発信」

脇浜紀子氏(読売テレビ放送アナウンサー)

 

場所:OSIPP棟6階会議室
お問い合わせ:NPO研究情報センター → 詳細はこちら

(5/25更新)

「ラストマイルへ届けるー私たちと途上国を結ぶソーシャル・ビジネスとは何か?」

中村 俊裕氏(OSIPP招へい准教授/NGOコペルニク共同創設者兼CEO)

日時:2012年6月14日(木)10:30~12:00
場所:国際公共政策研究科(OSIPP)棟 2階 講義シアター

お問い合わせ:星野研究室

(6/12更新)

「グローバルなキャリア形成のための心得」

松浦晃一郎氏(前ユネスコ事務局長 OSIPP客員教授)

場所:大阪大学豊中キャンパス 法経講義棟1階 第2番教室
お問合せ:CUNPS事務局 → 詳細はこちら

(6/1更新)

<統一テーマ:3.11後のオーストラリアと日本の協力関係>

6月9日(土)

13:30-15:30 シンポジウムⅠ「豪日戦略的パートナーシップにおける成果と課題-5年目の検証と将来展望」
15:40-17:10 特別企画「若者がみたオーストラリアと日本」

6月10日(日)

10:00-12:00 一般個別研究報告
13:40-14:40 特別講演 "Items of Sentimental Value"
14:50-16:50 シンポジウムⅡ「非伝統的安全保障分野における豪日協力の将来」

 

場 所:大阪大学豊中キャンパス 国際公共政策研究科棟・基礎工学部国際棟
主 催:オーストラリア学会
共 催:大阪大学大学院 国際公共政策研究科
後 援:オーストラリア大使館・豪日交流基金
参加費:無料
言語:日本語及び英語(同時通訳付き)
お問合せ先:大阪大学大学院国際公共政策研究科 松繁研究室
詳細はこちら
オーストラリア学会HP

 

(6/1更新)

 

" Semi-local GMM estimation for semiparametric functional coefficient instrumental variables models" 
 

  松下 幸敏氏 (筑波大学)

場所:法・経大学院総合研究棟 7階大会議室
共催:グローバルCOE行動経済学研究会・IPP研究会
お問い合わせ:大阪大学経済学研究会事務局(合同研究室)→詳細はこちら

(2012/6/4更新)

「国際社会で働くということ」

田瀬和夫氏(イスラマバード国連広報センター兼OSIPP招へい教授)

場所:大阪大学豊中キャンパス 法経講義棟1階 第2番教室
お問合せ:CUNPS事務局 → 詳細はこちら

(5/28更新)

Date and time: Friday, 1st June 2012, 13:00-15:00

Place: Lecture Theatre (2F), OSIPP Building

Speakers:
1. Professor Jacques RUPNIK
   Director of Research and Professor, Centre for International Studies
   and Research, Sciences-Po de Paris

2. Professor Christopher LAMONT
   Assistant Professor, Department of International Relations and
   International Organization, University of Groningen

Moderator:
   Professor Toshiya HOSHINO
   Dean, Osaka School of International Public Policy
   Osaka University

Language: English (No translations)

Hosted by Osaka School of International Public Policy and the EUIJ-Kansai

Participation is free, and advance booking is not required.
EU Institute in Japan, Kansai



【講演者】

マーク・ブロムリー氏(グローバル・イクオリティー・カウンシル代表)

【講演内容】

1) 広く認識されていない、もしくは共感を得られていない事柄や問題に対し、社会的な理解や賛同を得るまでにいたる効果的な働きかけについて。注目を集め、やがて協力者として参加する人々を増やす効果的な方法とは。理解や賛同が得られるためのはたらきかけについて。

2) アメリカにおいてNGOは、スポンサー、寄付金などの寄贈者や支援を行った団体や個人に対し説明責任を負っている。そのような責任を果たすべくブロムリー氏が日常的に行っている簡単で実用的な方法やコツについて。

3) ブロムリー氏の経験より、NGOの立ちあげる際に考慮するべき事柄、最も留意する点などについてのヒント。

 

場所:OSIPP棟6階会議室        

共催:関西アメリカンセンター

お問い合わせ:NPO研究情報センター 

 

 

(5/15更新)

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